街頭大演説
R02年6月26日(金) 18:30~20:00
JR蒲田駅西口
松木かりん 都議補選候補

宇都宮けんじ都知事候補

小池晃共産党書記長

長妻昭立憲民主党選対委員長

大田区 都議補選 候補者
他
*参加者の皆様には、新コロナ感染予防のためにソーシャルディスタンスを保ち、密にならないようご協力をお願いします。
*マスクの着用もお願いします。忘れた方は、スタッフにお申し出下さい。
*ビラまき要員、会場整理要員へのご協力をお願いします。

街頭大演説
R02年6月26日(金) 18:30~20:00
JR蒲田駅西口
松木かりん 都議補選候補

宇都宮けんじ都知事候補

小池晃共産党書記長

長妻昭立憲民主党選対委員長

大田区 都議補選 候補者
他
*参加者の皆様には、新コロナ感染予防のためにソーシャルディスタンスを保ち、密にならないようご協力をお願いします。
*マスクの着用もお願いします。忘れた方は、スタッフにお申し出下さい。
*ビラまき要員、会場整理要員へのご協力をお願いします。
立憲パートナーズ大田の会の皆様、ボランティア希望の皆様
立憲都連選対から連絡があり、オンラインのボランティア説明会を開催したいとのことです。
このボランティアは、候補者の政策ビラへの証紙貼りが26日に、電話かけボランティアがその後投票日前日まで予定されています。
大田区だけでなく、都内のほかの都議補選のない区からの参加も視野に入れたもので、立憲民主党としては、昨年の参議院選での新宿のボランティアセンターでの実績の上に立つたもので、パートナーズの実践活動の一つの形として注目されるところです。
その説明会がZoom会議で22日月曜日の19時から開かれる予定です。ぜひご参加ください。
このボランティア活動のために、井戸さんが蒲田東口に会議室を借り上げています(詳しい場所は後程お知らせします)。取り組むことは山の様にありますので、ちょっと時間が空いたという時にお立ち寄りください。立憲区議3人のうち誰かが必ずいます。
当選の願いは、行動という形があって初めて実現します。よろしくお願いいたします。
参加希望は、「お問い合わせor登録」から、お願いします。
立憲パートナーズ大田の会世話人

6月17日午後8時半から、「立憲オンライン大作戦」と題し
緊急生配信を行うことになりました。
東京都知事選に立候補を表明している宇都宮けんじさんなど
豪華ゲストを迎え、都内のライブハウスから配信をいたします。
新型コロナ対策をめぐる10兆円の予備費や持続化給付金の再委託
さまざまな問題を抱え、必要なところに支援が行き届かないまま、
政府与党は17日に国会を閉じようとしています。
今回の立憲オンライン大作戦では、
これまでの通常国会を振り返り、これからの社会を考えます。
YouTubeやツイキャスのコメント、Twitterハッシュ
このコロナ禍で求められているのは、まず命と暮らしを守ることで
誰一人取り残さない政治を。
一緒に声をあげてください。
【番組詳細】
●日時:2020年6月17日(水)20時半~21時半
(国会の予定で開始時間が遅れる場合がございます)
●出演:枝野幸男、福山哲郎、逢坂誠二、長妻昭、辻元清美
●ゲスト:宇都宮けんじ(東京都知事選予定候補者)、
斉藤りえ(都議補選北区予定候補者)、
松木かりん(都議補選大田区予定候補者)、
加藤梅造(ロフトプロジェクト社長)、
瀬戸山美咲(劇作家・演出家)
●配信URL:YouTube
https://youtu.be/L4TpxLETS2U
ツイキャス
https://twitcasting.tv/cd
※生中継をお見逃しの方も後日アーカイブでご覧いただけます。
※配信場所のライブハウスには、関係者以外入ることはできません
●参加のよびかけ
これまで、街頭で直接訴えてきた立憲民主党の「大作戦」ですが、
今回はオンラインでの開催となります。
そこで、ご覧いただいているパートナーズのみなさんにも、
ぜひ以下の方法でご参加いただきたく、お願いします。
→→YouTubeやツイキャスで
ご覧になりながら、みなさまのご声援や感想をリアルタイムでお寄
→→Twitterで
#立憲オンライン大作戦 のハッシュタグでお声をお寄せください。
6f7日蒲田駅西口の宇都宮さんと松木さんの共同街頭集会は駅頭に4~5百人の市民がかけつけました。マスコミ関係者も多く都知事選との関連で注目も高まってきたようでした。
パートナーズの会からも9名の参加者が駆け付け、久しぶりの顔合わせとなりました。とりあえず元気で何よりでした。
大田区民の声を都政に届ける会の街宣車ガソリン代カンパもあつまりました。歩いて知る大田区の参加者がわざわざ届に来てくれたり、緊急にもかかわらずお応えいただいた皆様ありがとうございます。
この先の行動は、15日の定例会が1日と同じ貸会議室で開催となります。(後日ご案内)そこで今後のとりくみのお知らせができると思います。
今できることは、すでに完成している松木さんのチラシの配布と、朝夕の駅頭での活動の応援になります。住まいの近くの駅に来る時にはぜひ応援に駆けつけてください。こちらの「お問い合わせ」から問い合わせてください。皆様のにこやかな笑顔と応援が疲れを吹き飛ばす一番の栄養ドリンク?となるはずです。
チラシに配布が可能な方もこちらの「お問い合わせ」からご連絡ください。17日まで配布が可能です。
以上取り急ぎご報告まで。
宇都宮さん、松木さん街宣お知らせ
6月7日(日) 14:00~
JR蒲田駅西口広場
7月5日投開票の東京知事選と都議補選が1か月後に迫ってきました。都議補選は立憲民主党の松木さんが候補予定者と決まっていましたが、知事選候補予定者として宇都宮健児さんが共闘候補予定者として決まりました。
「大田区民の声を都政に届ける会」から、お二人そろっての街頭演説会が7日日曜日の14時からJR蒲田西口で行われると連絡がありました。
宇都宮さんはここがスタートになるようですので、ぜひお集まりください。
時間は13時から市民リレートーク、14時から1時間ほど演説会です。
<大田区民の声を都政に届ける会>

凜とした都政へ
松木かりんの決意と約束
軸
新型コロナ感染症対策を最優先。
コロナ禍で改めてあぶり出された社会問題(貧困・格差・差別・働き方等)と社会基盤(働き方・医療・交通・産業政策等)の脆弱性の改善を都政の立場から行います。
(目指す社会像)
誰もが働きやすく、生きやすい社会
⇒各人が人生の多様な選択肢を持ち、自由に自分の意志で選ぶことができる社会
基本理念 4つの“りん”
〇隣とのつながり
だれもが緩やかに社会とつながれる機会と空間を拡充します。
ひとりではない、多様な人とともにくらす東京を目指します。
〇輪を再確認
学校、病院、役所など地域の機関が輪になって、東京にすむ人々の安全、安心な暮らし支えます。
〇倫を取り戻す
子どもたちに説明できない政治を改め、悪いことは悪いと言える世の中にしましょう。東京から高い政治倫理を確立します。
〇凛としたい
若い人、女の人の視点を、防災や産業支援に取り入れます。
時代に即した思考とぶれない志で、凜とした都政をつくります。
重要政策
ポイントは3つ、「くらし」・「はたらく」・「多様性」。
くらしとはたらくは人間の生活の基本です。基本を整えることで、さらに発展して色々なことができるようになります。今回のコロナショックの中で、こどもの貧困、DV、困窮学生、個人事業主や小規模・零細企業など、弱いところがたくさんでてきました。それぞれの置かれる状況は異なりますが、最も助けを必要としている人々に光が当てるのが、生活の場、はたらく場となっている都政の役割です。また、多様性を尊重し、認め合うことで、東京が今後も発展していく基盤を整えます
。
【くらしの安心】
災害は地震や台風などの自然災害だけではなく、感染症など広く人々の生活に影響を及ぼすものもあります。起こりうる様々な災害に対して、地域の機関がバラバラに動くのではなく、普段から連携することでいざという時に迅速に対応できるようにしていきます。また、一つずつ起こるとは限らないため、多様なパターンの検証をして備えていきます。
人生のステージごとに必要な福祉サービスは変化していきます。単一で使いにくい制度ではなく、ほしいものを適切な時に選べることが豊かな福祉であると考えます。
妊娠から介護まで、安心してくらせる東京都を目指します。
【はたらく安心】
雇用と経営を分けて考えるのではなく、どちらにとってもより良くなるように合わせて考えていきます。女性も男性も子育てや介護といったケアワークと仕事のバランスを考えていく必要があります。特に同時に子育てと介護をするダブルケアを担う人も増えています。また、ギグワーカーやフリーランスで仕事をする人も増え、働き方は非常に複雑多様になっています。多様な働き方を選べるからこそ、色々なチャレンジを応援していきます。
【多様性の尊重】
ジェンダーや性的マイノリティ、外国人、障がい者をはじめ、多様性を知る機会をつくります。また、積極的に知った上での交流を行うことで、多文化共生につなげていきます。
避難所の設置や公共施設整備等ジェンダーの視点を取り入れることで、誰でも使いやすくします。枠を作ることによって漏れてしまう人々を減らし、必要なサービスを十分に受けられるようにしていきます。
職場に限らず、様々なコミュニティの中でハラスメントによって大変つらい思いをしている人々がいます。過剰にハラスメントを気にするわけではなく、他の人への思いやりや配慮を持った行動ができるように喚起していきます。また、一人で抱え込むことのないよう気軽に相談ができる仕組みを整えます。
【大田区を住みやすく】
●羽田空港新飛行ルートの見直しを
東京都心の上空を低空で飛行してくる羽田空港新飛行ルートは、騒音被害のほか、落下物の危険性など不安を広域にわたってもたらしている現状があります。都民の平穏な生活を守るため、都として国に対して不安払しょくにつながる効果的な対策の実施と、早急かつ具体的にルートの再考および固定化を避ける取り組みを促すよう、羽田空港がある大田区民とともに求めていきます。
コロナ禍で不要不急な公共事業を見直しが求められます。新空港線(蒲蒲線)も整備計画の練り直しが必要になるでしょう。新空港線設置の主目的の一つである蒲田駅周辺の再整備については、大田区と東京都が連携していきます。まずは、緊急性が求められる区内企業や法人、個人を支える制度を作ることから優先的に進めていきます。
【コロナショックを超えて】
今回のコロナウイルスによって、東京というメガシティが感染症に対して脆弱であることが明らかになりました。医療崩壊に陥らないためにも、保健所、公立病院、民間病院がどのように情報を共有し、連携して有効な対策を打ち出していけるように、第2波、3波に備えるだけでなく、グローバル時代の感染症に立ち向かう体制を構築します。
一斉休校が長引く中で、こどもたちの「教育を受ける権利」が問題になりました。他の先進国に比べて立ち後れているデジタル教育を適切に行うなど、学校などの教育機関そしてPTAを始めとする保護者と連携して、「災害に強い教育」をつくります。また、幼保、小中、高校、大学のそれぞれに必要な支援を整備します。
軽症者等医療措置が必要な人の宿泊療養対策の充実はもちろんのこと、ウイルス対策として行われた緊急事態宣言での自粛要請等を真に有効にするには、多くの人が安心して家にいること(STAY HOME)ができるように、経済的な不安を解消する必要があります。また、活動再開後にしっかり経済が成長していくために、それぞれの事業者、勤労者に必要な、そしてムダのない、支援をきめこまかく行います。