第13回定例会報告

 日時2019年9月2日月曜日午後6時30分~8時30分

場所 蒲田消費者生活センター

 参加者 可児さん 藤本さん 山口さん 小林さん  塩川さん 堀口 

司会進行:可児さん   記録:堀口

議題:

1 前回以降の動き報告

(1)   8月19日に12回定例会の詰めの会があり、下平さんがまとめた会則案について話し合い、さらに簡素化することに、。9月15日の区政勉強会について話し合った。

(2)   立憲民主党と国民民主が衆参両院で共同会派を組むことが発表されたことや、対韓国問題での枝野さんが政府の対応に一定の理解を示す発発言をした事に対しての論議があった。

2 9.15大田区議会学習会について

山口さんから 「9.15勉強会、具体的内容について」に基づいて説明

今後も継続していけるかは今回の会をやってから考える。

今回の名称は「立憲パートナーズ大田の会 区政勉強会」とする。

大田区政勉強会(主催:立憲パートナーズの会)とすると一般の人にも参加を呼びかけやすいのではby塩川さん これは次回以降の名称として考える。

参加希望者は8人。あと6名枠があるのでメーリングリストで呼びかける。

3 呼びかけチラシについて

チラシは一般の人に配るので無く、集会等に参加したある程度政治に意識のある人へ配るものby藤本さん

チラシに対する感想

(1)文字数が多すぎる。 

(2)参加しませんか?より「力を合わせよう」フラットな方が良いのではby山口さん

(3)表は簡単に、裏は文字を多くの方がよいのでは?塩川さん

(4)雑踏バージョンは暗いのでは、青空バージョンが良いのでは?等

(5)次回9月16日に暫定最終版を作るので、それまでに藤本さんに意見を送る。

4 会則の件 自由討議

下平さんが呼びかけたアンケートには3人の意見が届いた。意見が分かれているのは、会員の定義を(1)立憲パートナーズに登録をした人を会員とするか、(2)パートナーズ登録をした人を中心にパートナーズの活動に興味がある人も会員とするか?by可児さん

下平さんに再度たたき台をまとめてもらい、MLで流し詰めていくことに。。

5一周年の区切りで何をするか

11月29日金曜日 蒲田消費者生活センター200名はキャンセルする。

外に向ける事も重要であるが、会として活動の点検を行い一つの区切りをつけ次へと進めることも重要。

 私たちは立憲民主党が目指すボトムアップの政治を大田区で実践することを目指し、統一地方選・参議院議員選挙などで取り組みを実施してきた。しかし立憲民主党に地域の課題や提案をぶつける(大坪さんが主張していた)ことはできていないのではないのでは?

人集めのイベントというより,しっかりした中身の勉強会を開く。井戸さん(夫婦別姓・公職選挙法など)by小林さん

一周年記念の会を開催するならば、参加した人が次回も来てもらえるようなつながる方法を考えたものにする必要がある。by可児さん

今回の一周年の会は自分たちの会を見つめ直す会として前年の約60人を超えることを目標とするが、それに見合った規模の会場を探す。

1周年の会へのへ提案・内容をMLで呼びかけ次回会合までにたたき台を作る。。 

6そのほか、今後の予定など

日韓問題での集会などの案内があった。

浅井基文さん(元広島平和研究所所長)講演会

9月10日18時―21時  港区立商工会館

7 カンパ前残高9,983円 入金:9月2日カンパ3,000円 出金:会場費(2回)コピー代計 7,500円 残高5,483円

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