立憲パートナーズ大田の会

第61回定例会報告

日時 11月15日(月)18:30~20:15

会場 消費者生活センター2F

参加者 大坪・仲田・下平・山口・向達・小宮・塩川・可児・小林(順不同・敬称略)

司会 可児

記録 小林

 

議題

1:報告事項

・市民連合おおたの会総選挙報告会

11月3日に総選挙の報告会が開かれ、谷川候補をはじめ、立憲3区議、斉藤都議など40人ほどが出席。今後総括の会議を行い、活動を継続する。

・葛飾区区議会議員選挙

平野さん区議選の秘書?で活躍の門脇さんが7日の葛飾区区議選に立候補、35位で当選。おおたの会からも応援に参加した人が何人かいました。

ご苦労様でした。(立憲民主党から3名当選)

・地域で活動する立憲パートナーズ ネットワーク リモート交流会

10日、関東地区で、地域活動するパートナーズグループのリモート交流会が開かれ、全国から22名参加

総選挙の時にどのような取り組みをしたのか各地域での活動の報告があった。特に今回は大阪から3人の参加者があり、

維新旋風が吹き荒れた実情について報告があった。今後も情報交換が必要と確認された。

 

2:井戸さんの総選挙報告

転区の事情・15区の事情・野党共闘の状況・党内の事情に加えて今回の総選挙に関する感想を伺った。

井戸さんの今後の活動地域が決まるのは少し先になるが、これまで取り組んできたテーマは今後も変わらづ取り組む予定。

なお、旧総支部(蒲燃ビル2F)は当面井戸さんの個人事務所として利用する。

 

3:年度替わりに関して

総選挙の取り組みが優先され、年度替わり(11月~10月)の新体制についての手続きが進んでいなかったが、

会計報告がされ残高は4565円。世話人は引き続き今の体制のままとし、代表は引き続き可児、会計は小林に交代とする。

 

4:協議事項

・総選挙、緊急アンケートの結果について

集められたアンケート結果の検討は22日(月に)参加できる方で検討し、今後の取り組みの方向を探ることとする。

・今後の取り組みについて

〇「区議都議合同議会報告会」開催

12月18日 18時~20時 大森LUZ

斎藤都議、小川・庄島・平野区議参加。立憲パートナーズ大田の会は協力ということに成る。確定したら、チラシを作り参加者の募集を行う。

〇そのほかの取り組みについて

勉強会の開催など企画の立ち上げが必要。毎月1回は開催、2~3か月先の企画も進める。

〇3周年記念の会の開催について

新型コロナの様子見も含めて継続協議。来年の1~2月とか。

 

以上

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