立憲パートナーズ大田の会

松木 かりん さん

松木さんの紹介

井戸さんから、今回行われる都議補選4か所のうち2か所で立憲からの候補者が、1か所で共産党の候補者が、残りの1か所で生活ネットの候補者が立つことに成っている。そのうちの1か所が大田区で4区総支部が急遽推薦した松木さんが、20日の都連の会議で候補者に内定。26日党本部の会議で決定される。大田区では、自民と維新からも候補者が出る。都知事選が告示される6月18日までに活動を集中的に行う必要がある。

松木さんは以前インターン生として3か月研修に来た縁があってお声掛けさせていただいた。まったく時間のない中、松下政経塾を早期終了して立候補を決断していただいたーーとの報告があった。(経歴は先日のご案内に添付)

松木さんの訴えたいこと

「凛とした都政」をスローガンに“誰もが働きやすく、生きやすい社会の実現” “誰もが多様な選択肢を持ち自分の力で自由に人生を選択できる社会を作る”という政治への思いを訴えたい。

そのため基本理念として4つの“りん”を掲げている。隣とのつながり,輪を再確認,倫を取り戻す、凛としたい。

そして3つの重要政策として「くらし」「はたらく」「多様性」への取り組みをアピール。

詳しくは添付の政策をご覧ください。

いろいろお聞きしたいこと

就職をしたことがないようですが。

大学を卒業した時に就職することに決まっていたが、女性が働き続けることに対しての難しさなどについてもっと深めたいと思い、就職をやめて大学院に進みジェンダー社会学科で2年間学んだ。その後進んだ松下政経塾では給料が出た。そこでの研修活動として井戸事務所や流山市役所などでいろいろと学んだ。昨年秋からは子育て中の女性向けのサービスをしている会社でインターンを経験、多くのことを学んだ。。就職をしたことはないが、もっと幅広い経験を積むことができた。

コロナ禍の中での選挙になるが。

今年の春から松下政経塾でアメリカへの研修プログラムを予定していたが、コロナ禍の事態で渡航できなくなった。インターン中に働いていた企業ではコロナ禍で仕事が止まった。企業も危機的状況に直面していて働き方も見直さざるを得なくなっている。このような事態の中で行う選挙。今だからこそ浮かび上がってくる問題もある。

ポストコロナで大きく時代が変わる、一つのチャンスと思い全力で取り組みたい。

今後の取り組み

――こんなことできます、こんなことやってみませんか?

今後、都知事選が告示される6月18日の前日までに

26日出馬会見

ポスター貼り

チラシポスティング

公選はがき

朝夕の街頭宣伝などが予定されています。協力者を募集します

都議選告示26日(金) 公設掲示板にポスターを貼る―時間を空けておいてください

以上につきましてはその都度参加できる人を募りますのでよろしくお願いいたします。

時間がないコロナ禍での制約をどう乗り越えるか?

ネットでの発信を  今後松木さんのニュースをみんなで拡散

ローテク、人から人へ  支持者集めキャンペーン(氏名住所を集める)

公選はがきを集める

選挙資金キャンペーン  などについて

 

松木かりん政策0525

 

松木 かりん さん

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