「大地震、あなたはどう動く?」  3/29 19:00~ シェ・オルタナ + Zoom   ~みんなの災害対策本部 より~

“今、起きてる人” 

“これから、起こる人” 

みんなの災害対策本部 

「大地震、あなたはどう動く?」 

“時間と場所が異なるだけ”私たち同じ被災者が集り教訓を学び解決に協力し今後の対策を一緒に考えます 

 

開催日 3月29日(金) 19:00~21:00 (開店 18:30~ )

会 場 『シェ・オルタナ』

JR中野駅北口よりバス10分バス停2分、西武新宿線新井薬師駅北口徒歩3分 

会 費 2,500円(支援金ワンdrink軽食付き,申込順15名 ) Zoom 1,500円(支援金) 

申込 https://peatix.com/event/3879531/view 

 

第1部 

現地で起きてる伝わっていないこと 

壁に突き当たっていること 

今、能登に必要で呼びかけたいこと

 

第2部

皆さんの建物や地域を、危険度マップで事前に確認

個人や家族で備える物、準備すること 

地域や職場や仲間と、これから備えること 

 

珠洲市より『NOTOにじのひかり』 竹下あづささん zoom参加 

 

みんなの災害対策本部 

事前に準備資料を共有します 

FaceBook:https://www.facebook.com/groups/7025871480869573/?ref=share

事務局:小宮正丈 

Komiya.mk.marg@gmail.com 

TEL.090-5773-1970 

 

会場 『シェアリングスペース シェ・オルタナ』 

中野区松が丘1-17-12 

西武新宿線新井薬師駅北口より徒歩3分 JR中野駅北口より 

関東バス0番乗り場【中12・中41】江古田駅行 ▷バス停:上高田中通り下車徒歩2分 

新空港線(蒲蒲線)30の疑問 お申し込みについて

このたび完成した新空港線(蒲蒲線)30の疑問のご活用についてご案内いたします。
この小冊子は蒲蒲線計画の問題点を知ってもらい、疑問が大田区中に広がり、やっぱり立ち止まって、もう一度見直さなければいけないね、と言う流れを作りたいとの思いで作りました。見合わせ署名を呼びかける人やグループで勉強会を行うときなどにご活用いただけると幸いです。
頒布価格を200円としていますが、各団体などで活用し易くするため10冊単位でお引き受けいただける場合は、6掛けでお渡しすることといたしました。差額は各団体の活動にお使いいただき、運動をさらに盛り上げていきたいと願っています。よろしくお願いいたします。編集者一同

新空港線(蒲蒲線)30の疑問申し込みフォーム

申し込み者名          

連 絡 先

申し込み部数     部   金    額   120円×  部=    円

お引き渡し方法  対面お渡し(会合などの時に受け取る、指定の所に取りに行く)

         配送を希望 (配送の場合には送料実費をお願いいたします)

         配送先情報

金    額      120円 ×  部=      円

         配送がある場合はその金額      円

                合   計      円

 

 お申し込みは30の疑問最終ページに掲載されている各団体アドレスにお願いいたします。

 

新空港線(蒲蒲線)計画 着工見合わせ署名をすすめる会

ホームページ:http://miawase2.miawase.net メールアドレス:miawase@ab.auone-net.jp

オンライン署名:https://t.co/ltR7B0OVlt

 

大田区の新空港線計画を考える会

ホームページ:https://abc.kagoyacloud.com

 

蒲蒲線計画の見直しを求める住民の会

ホームページ:https://www.nokamakama.com  メールアドレス:no.kamakama@gmail.com

 

立憲パートナーズ大田の会

ホームページ:https://cpmota.com メールアドレス:info@cpmota.com

申込フォーム:https://forms.gle/PJGcm2xYhPkVuXeN7

 

 

30の疑問冊子A5ウェブ2

歩いてわかる Kama Kama 800ツアー 第3回参加者 募集中

参加募集

歩いわかる
Kama Kama 800ツアー
工事費1360億円で便利になりますか?
新空港線(蒲蒲線)への疑問
実施日  3月10日(日曜)13:00~雨天
集合場所 JR蒲田東口 ロータリー
 
参加条件 新空港線計画に関心をお持ちの方で、ゆっくりと800メートルを往復できる方。お子様連れでも参加できます。
参加  0円(もれなく新空港線計画着工見合わせ署名用紙と説明資料がついます)
ツアー行程 大田区役所横からアプリコ横、妙案時前、京急蒲田から折り返し、あすと商店街から蒲田東口へ戻ります。

お問い合わせ先
 090-3819-4799(可児)
参加申し込み先https://forms.gle/ST7y2BXCqn4AfV417
主催  新空港線計画 着工見合わせ署名をすすめる会
    ホームページ http://miawase2.miawase.net
     Mail    miawase@ab.auone-net.jp
あなたは、新空港線(蒲蒲線)計画が進められいることを知っいますか。
東急多摩川線を矢口渡駅から地下化し東急蒲田地下駅から京急蒲田付近の新しい地下駅までを繋ぐ鉄道計画です。
この計画に1360億円が使われようとしいます。
蒲蒲800メートルを歩けば、謎は深まるばかり
◎大田区民長年の悲願?蒲蒲線が、突然新空港線となっ来年には着工とか。
◎バラ色のイメージばかり宣伝されいますが本当なの。
JR蒲田と京急蒲田の間800メートルを繋ぐため1360億円の巨費を投入。採算が取れなかったら誰が赤字を負担するの。
◎JR線、京急羽田線への乗り換えは何分かかるの。羽田空港には本当につながるの。
◎大田区は情報公開を避け肝心なことには答えようとしません。
800メートルの距離を体感しながら、あれこれ疑問につい考えみませんか。
◎蒲田の街の歴史についの話も聞けるかも。
ツアー参加の声
大田区矢口、k子さん800メートルっ聞いもピンとこないけれど、普通にお買い物や用事があったら難なく歩いしまう距離、歩けば楽しいし街の活気を感じることができる。

蒲蒲線は、その楽しみが全くない地下の800メートル。しかも乗り換えに時間がかかるようになっしまう!ナンセンスだと思った。

大田区千鳥 Nさん、蒲田~京浜蒲田が地下に潜れば、今でも店が減った地元商店街「あすと」は生き残れなくなりませんか。
新空港線計画 見合わせ署名が進められいます。
ホームページ http://miawase2.miawase.net
ネット署名もできます (QRコード)

27日のツアー動画

能登半島地震緊急報告会Ⅱ

小宮さん能登半島地震緊急報告会Ⅱ

先月能登半島地震の状況と地元での取り組みについて、お話をお聞きした小宮さんが 再び上京をする予定です。
前回レポートの改訂版が出来上がり、地元での取り組みの指針になると思います。
つきましては、緊急ですが、2月25日(日曜)14時から懇談会を下記のとおり開催いたします。
時間の許す方の参加をお願いいたします。可児
日時 2月25日(日曜)14::00~15:30
会場 エセナおおた (大森東口5分、前回と同じです)
おもに地域での取り組みについて、実践的なことのお話をお聞きする予定です。
  会場費 500円
  申し込みは不要です。直接会場にお越しください。
Zoom参加のお申込みは、info@cpmota.com

「まちづくりは誰のため?」 学習会

まちづくりは誰のため?

 

人や、暮らしや、歴史や、自然、見えてますか

開発する側の都合を優先するまちづくり、どう思います。

 

どこでも同じような金太郎あめみたいな駅前再開発計画。

誰が望んでいるのでしょうか?

 

  日時 3月2日(土曜日)14:30~16:30

会場 大田区消費者生活センター第5集会(JR蒲田駅東口5分)

会場費 500円

 申し込み先   info@cpmota.com

 

報告 1,目黒区からの報告

   2,大森・下丸子の再開発 

   3,動き出す蒲田東口再開発

     4, その他報告希望者

       

意見交換   

    情報を知りたい人、知らせたい人が。

    集まって、あれこれ言い合って。

    わがまちの未来を考えてみませんか。

 

神宮外苑再開発だけではありません

大田区でも蒲田駅東口大規模再開発計画が進められています。

目黒区では区民ホールや美術館が取り壊され、タワマン建設が計画されているとか。

知っていましたか。

まちづくりは誰のためチラシ

今なら止められる 新空港線(蒲蒲線)着工 学習交流集会のご案内

今なら止められる
新空港線(蒲蒲線)着工
学習交流集会のご案内
 
何のための、誰のための新空港線なのか?どんどん疑問が広がっています。
利便性も、採算にも疑問。、利用する人はいるの?羽田空港につながるの?
税金を当てにして巨額な事業費をかけて、失敗してもだれも責任を取らない。
今ならまだ止められます。私たちもしっかり考えて声を挙げる時です。
2月22日(木曜)18;30~
消費者生活センター大集会室

311子ども甲状腺がん裁判 裁判原告の若者7人を支援する勉強会 №9  ~勉強会より~

311子ども甲状腺がん裁判
裁判原告の若者7人を支援する勉強会 №9

2月18日(日) 10:00~11:30 ※午前
大田区消費生活センター 第3集会室

・原告、若者の声を聴きます(Web)
・ご家族の思いを知る
・子どもの権利として考えてみる
・原告支援のために意見交換、ほか

ご参加をお待ちしております。

小林正二 090-2249-1731
145-0064大田区上池台2-14-7-602
—-
№10 3月9日(土)14:00~16:00 ※土曜です
№11 4月21日(日)14:00~16:00
大田区消費生活センター 第3集会室
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原告弁護士のコメント1
曇りない目で見れば、福島における小児甲状腺がんの多発は明らかであり、その原因は被ばくとしか考えられません。しかし、その明白な事実が大きな力で否定され、患者は先が見えず苦しんでいます。何が事実で、何が正義か、司法の場で明らかにしたいと思います。
弁護団長 井戸謙一弁護士
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第2回 歩いてわかる 1360 億円のムダ  KAMA KAMA 800 ツアー  1/27 14:00~ JR蒲田駅東口集合

第2回 歩いてわかる 1360 億円のムダ  KAMA KAMA 800 ツアー 

参加者 募集中 

実施日:1月27日 (土曜日) 14:00~ 雨天中止 

    ◆集合場所 JR蒲田駅 東口 ロータリー 

参加条件:新空港線計画に疑問をお持ちの方で、ゆっくりと800メートルを往復できる方。お子様連れでも参加できます。 

参加費:0円。 (もれなく新空港線見直し署名用紙と説明資料がついてきます)  

ツアー行程:大田区役所横からアプリコ横、 妙安寺前、 産業プラザ、京急蒲田から折り返し、「あすと」 商店街から蒲田東口へ戻ります。 

 

蒲・蒲800メートルを歩けば、謎は深まるばかり 

◎大田区民長年の悲願? 蒲蒲線が、 突然新空港線となって再来年には着工とか。 

◎バラ色のイメージばかり宣伝されていますが本当なの。 

◎JR蒲田と京急蒲田の間 800メートルを繋ぐため1360億円の巨費を投入。 採算が取れなかったら誰が赤字を負担するの。 

◎JR線、 京急羽田線への乗り換えは何分かかるの。 羽田空港には本当につながるの。 

◎大田区は情報公開を避けて肝心なことには答えようとしません。 

◎800メートルの距離を体感しながら、 あれこれ疑問について考えてみませんか。 

 

第1回ツアー参加者の声 

○大田区矢口 K子さん 

「800メートルって聞いてもピンとこないけれど、 普通にお買い物や 用事があったら難なく歩いてしまう距離、歩けば楽しいし街の活気を感じることができる。 蒲蒲線は、その楽しみが全くない地下の 800 メートル。 しかも乗り換えに時間がかかるよう になってしまう! ナンセンスだと思った。」 

○大田区千鳥・N さん 

「蒲田~京浜蒲田が地下に潜れば、今でも店が減った地元商店街 『あすと』 は生き残れなくなりませんか。」 

 

新空港線乗り換え:

池上線+JR蒲田駅<地上>ー6分ー>多摩川線蒲田駅<地下>ー列車2分ー>京急蒲田駅<地下>ー7分ー>京急蒲田駅<地上> 

余計な時間がこんなにかかる。 決して便利にはなりません。 

インターネットの「乗換案内」によ るとJR蒲田駅と京急蒲田駅の徒歩での移動は14分とされています。 

 

お問い合わせ先:090-3819-4799 (可児) 

参加申し込み先:https://forms.gle/ST7y2BXCqn4AfV417 

主催:新空港線(蒲蒲線)計画 着工見合わせ署名をすすめる会 

   http://miawase2.miawase.net 

 

第2回KAMA KAMA800ツアーweb

せまる気候危機2  いま何を選択するのか 集会報告

せまる気候危機2 
いま何を選択するのか 集会報告
11月17日「せまる気候危機2 いま何を選択するのか」をテーマに消費者生活センターで講演会を開きました。
9月9日に開催した「気候危機 いま大田区での取り組みは」に引き続いて、実践編として行いました。

前回に引き続き講師は産業技術総合研究所の歌川学主任研究員です

 大田区でも、2030年目標設定と、2030年、2050年までに何をするのかのロードマッ
プを住民参加でつくっていくことが必要ということが提起されました。また再エネ・省エ
ネを行うのはほとんどが企業・家庭なので、自治体はそれを技術的に支援する仕組
みをつくっていく必要があるということが提起されました。省エネルギーは機器の更新時により性能の良い省エネ機器に買い替える。

また新築・改築の際に高断熱住宅を普及させていく。その際に、関心がない人にも普及させていくために、
電気代も含めてトータル的に説明できる地元の電気店や、技術をもった建築事業者を育成していく必要がある。
また屋根太陽光発電設備を普及させていく、その際に地元の工務店を育成していく体制をつくっていくことが必要である、

ということを提起されました。

また再生可能エネルギーについては、再生可能エネルギー発電所を地域主体でつくるか、

市民が再エネ割合100%の小売会社を選んでいくことが重要であると提起されました。

参加いただいた庄嶋区議からは、以前から重要な課題と思って関心を持ってきたが区議会で取り上げたいという前向きなお話をいただきました。

議会、市民、行政が夫々役割を担いながら、気候危機を止める具体的な取り組みを進めていくことが大切であることを確認できた集会でした。
講演の詳細は添付メモを参照ください。(松田享子)
当日資料と当日のビデオは、
から、ご覧ください。
立憲パートナーズ大田の会
ボトムアップ・草の根民主政治を目指し、大田区で立憲パートナーズを中心に集まった市民グループ。
迷走し混乱を極める政治に市民の声を届け、政治を変えるための地域活動に取り組んでいます。
情報を知りたい方は  https://cpmota.com/  連絡を取りたい方は  info@cpmota.com
ボランティア・メンバーを募集しています。
*チラシを編集・作製したり配布する*動画などを撮影編集したり発信する*学習会・集会などを企画運営する。
ご興味ある方は連絡アドレスまでメールをお送りください。