市民が勝手に街宣!! 都議補選でも取り組んでみよう

市民が勝手に街宣!!
都議補選でも取り組んでみよう

大田区長選で、誰でも・どこでも勝手に街宣 “そろそろ 大田区にも女性区長を!” を呼びかけ注目されました。
杉並の1人街宣を大田区でもやってみようとの試みでしたが、まだまだ広がりとしては限られたものでした。

前回の区長選と違い都議補選は欠員になっている2人の都議を選出する選挙です。
26日の告示日後は、特定の候補者へ投票を呼び掛ける選挙活動は、運動員だけができます。それ以外の市民はできません。
市民が自分事として選挙に取り組むとどうなるでしょうか。

今の選挙は公職選挙法を狭く解釈し、市民の自由な選挙の取り組みを抑えようとする傾向が強く支配しています。
プロが仕切ることが常識化し、普通の市民を遠ざけることで投票に行かない人が増えているとも言えます。

都議補選での”市民が勝手に街宣”の取り組みは、
1、低い投票率となる補選への関心を高め投票に行くことを呼びかける。
2、そのために蒲蒲線への反対など争点を明確にするためのアピールを行う。
3,市民が自分事として選挙に自主的・主体的に参加することの意義を伝える。
4,参加し体験することでハードルを下げ、気軽に選挙に取り組む市民を増やす。ことを狙いとして取り組みます。

実施予定1回目・2回目
5月28日12:00~13:30 京急雑色駅前
5月28日14:00~15:30 京急糀谷駅前
準備しているもの
  幟、プラスター(チラシはありません)
参加可能な方は直接お越しください。
連絡・問い合わせ先
yujikaji3159@gmail.com

今後の取り組みにつきましては適宜連絡いたします。

今止めよう!のぼり旗

今止めよう!プラスター

市民が勝手に街宣!! 都議補選でも取り組んでみよう

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

トップへ戻る