一人街宣やって来ました! #もり愛 #大田区にも女性区長を

市民連合おおたの会の「一人街宣」に呼応して、立憲パートナーズ大田の会の有志が、池上駅で実施しました!

#もり愛  無所属 大田区長候補

#大田区にも女性区長を

#大田区新時代 あなたと対話する区政へ!

4月22日(土) フィナーレ!

17:30~18:30 JR蒲田駅東口

★フィナーレです。我々も、誘いあってJR蒲田駅東口に集合しましょう。

※予定は、急に変更する場合があります

 

 

 

 

#大田区長選挙

#大田区

#森愛

#対話する区政へ

#トップこそ出たい人より出したい人

 

もり愛 Webサイト(ホームページ) ・・・政策など書かれています。

https://www.mori-ai.net/

 

市民連合おおたの会

https://civilaotam.com/

 

2023大田区長選女性区長の誕生を! (2023大田区自治体選挙について)

トップが代われば、大田区は劇的に変わる。

  

立憲パートナーズ大田の会では2023年大田区長選・区議選へ向けて、地域のみなさまがどのようなことを望んでいるのかアンケートを実施し、みんなが望んでいる区長はどのような人なのか探る取り組みを進めてきました。

そのような取り組みを通して浮かび上がってきたことは、今までの区政が区民の声を聴かずに一部の取り巻きの声ばかり聴いてきた。そこに大田区の停滞の根っこがあったのではないかという事でした。

なぜ大田区は停滞を続けるのか?

大田区は、区長公選制がスタートした1975年の第1回目の選挙で天野さんが当選、そのあとに西野さん、今の松原さんとほぼ50年の間に3人の自民党系区長が区政を担ってきました。

長期政権は、内部・外部ともに問題をはらみます。職員はイエスマンが重用され意欲的な有能な若手が退職してきました。外部的には、しがらみ政治が進み区政を利用して儲けようとする人が集まって、利権政治が横行します。
そのことが、大田区の停滞を生み出してきたと言えるのではないでしょうか。

2023年区長選は新人同士に


今年4月の区長選は現職の松原さんが引退し、新人同士の戦いとなります。区政を転換するまたとないチャンスです。次も自民系候補が当選すると最低でも3期12年は、大田区の停滞は続く事になるかもしれません。
取り巻きの声は聴いても広く区民の声を聴くことはなく、区民の間には自分たちの話をもっと聞けという不満が高まっています。
杉並区、品川区と続く若い女性区長誕生の流れを受けて大田区でも、裏でこそこそと決める古臭いオヤジ政治にうんざりしている女性・若者から、この新しい流れに期待する声が高まりつつあります。

もうそろそろ大田区にも、女性区長を!

  
これらの事から総合して考えると、若い女性区長候補を立てて、様々な区民グループなどが前面に立って、従来の政党・組織中心ではない選挙戦で取り組めば、大きな地殻変動を起こすことは可能ではないでしょうか。今回の区長選は大田区を変える大きなチャンスです。

願いは一つ。私たちの声を聴いてくれ、なんでも陰でこそこそ決め押し付けてこないでほしい。区民の声を聴き話し合える人が望まれています。

立憲民主党都連は森愛さんの支援を決め、市民連合おおたの会と連携してきた他の政党も支援に動いています。

 

 

出たい人より、出したい人を。

  

50年ぶりに、大田区政を区民の手に取り返すチャンスがそこまで来ているのです。

 そのためには1っだけ大切なことがあります。選挙で勝たなくてはならないのです。そのためには出たい人ではなくみんなが応援したい、”出したい人”を中心にまとまることです。

そして、何より大事なことは誰かがどうにかしてくれると思わないことです。今回の選挙は今までの選挙とは違うのです。どこかの政党や組織が決めたからその指示に従って動く、

そのような選挙ではこのチャンスを失ってしまいます。

 

どの様な取り組みを行うのか

1、      知らせる、1人でも多くの人に知らせる。
立候補宣言が遅れたため短期間での選挙となります。ともかく沢山の人に知ってもらい投票に行く人を増やさなければなりません。
杉並の取り組みのように「1人街宣」を大田区の各駅で行いそれをアシストする。その様子などをSNSで拡散する。

2、      支持者を固める。
公選はがきを出せるように支持者の住所を集める。

3、      選挙資金のカンパを集める。
選挙資金のカンパをお願いいたします。自分だけではなく、周辺の人へも口1000円でカンパを集める取り組みが予定されていますので、支持者集めにもつながります。よろしくお願いいたします。

 

一人一人が、自分のこととしてやり切る選挙を

 

4月3日にもり愛さんの政策を聞くための集会が、市民連合おおたの会の主催で開催されます。

みなさまの積極的な取り組みへの参加をお願いいたします。

 

立憲パートナーズ大田の会世話人

 

パートナーズミーティングのお知らせ (2/23:東京) ~都連より~

~立憲民主党都連つながる本郡より転載~

「統一自治体議員選挙とこれからのパートナーズを話し合おう! パートナーズミーティングのお知らせ  2月23日(木・祝)開催」

https://cdp-tokyo.jp/news/%e7%b5%b1%e4%b8%80%e8%87%aa%e6%b2%bb%e4%bd%93%e8%ad%b0%e5%93%a1%e9%81%b8%e6%8c%99%e3%81%a8%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%82%92/

2023/02/14 更新

東京都連つながる本部主催、パートナーズミーティングを開催します。
統一地方自治体議員選挙についてと参加者から希望するテーマを募集し、いくつかのグループに分かれて話し合います。話し合いたいテーマがありましたら、事前に事務局へご提案ください。事前に話し合うテーマはお知らせします。
なお、リアルでの話し合いをメインで行います。オンラインでの傍聴は可能ですが、会場の都合により音声が中心になりますのでご了承ください。
—————————————————–

〇日時:2023年2月23日(木・祝) 13:00~15:30(予定)
〇場所:立憲民主党本部 5階会議室 (千代田区永田町1-11-1)
https://cdp-japan.jp/about/access

〇対象者:立憲民主党党員、協力党員、パートナーズ、議員、党関係者
〇参加費:無料
〇内容: 前半:統一地方自治体議員選挙、共通政策などの報告他
後半:グループに分かれてテーマごとに話し合い

※話し合いたいテーマは、事前に事務局へメールでお知らせください

〇申込み:2/21(火) 午後2時までに、下記URLにアクセスいただき、
googleフォームに必要事項を入力して申し込みください。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfu49Uywzr5gnFitKkOPvPNWWstLWlsgCKRd6yeorvYWNm11w/viewform

会場への参加 もしくは、オンライン参加 のどちらかを選択してください。
また、話し合いたいテーマもありましたらご入力ください。
オンライン希望者へは後日、URLなどを送付します。

〇お問い合わせ 立憲民主党東京都連 rikken@cdp-tokyo.jp

カルト団体規制に真正面から取り組んでください(要請) 出しました!

立憲パートナーズ大田の会のみなさま

日ごろご支援いただいている皆様

 

11月23日に「カルト団体の法規制を考える」をテーマに開いた学習会の質問の中で、創価学会と公明党の関係について問われたときに講師の大豆生田さんは、カルト団体規制について、統一教会は宗教団体ではなく反社会団体であるので、あいまいさを残さずにはっきりと定義し規制しなければいけないことを強調していました。

公明党が、国会審議の中で被害者救済法などで足を引っ張っているのではないかと言う疑念がもたれていることについても、創価学会が統一教会と全く違うというのなら、公明党は、真正面からこの問題に取り組み、自らの主張を国会で述べてカルト規制法にも対応すべきと語りました。裏で自民党と取引し、あいまいさを残し創価学会の問題点が明確にならないようにすることは問題の解決につながらないと指摘しています。

統一教会問題について、公明党は終始自民党の陰に隠れ、裏取引で法案の後退に動いていると報道されることもあります。誰も公明党には、問題点を指摘しないようですが、長期的にみて何一つ得はないことをはっきりと伝え、問題解決のために正面から取り組むように誰かが伝えた方がいいともいますがいかがでしょうか。

12月5日の定例会での議論の上で、一市民グループのアドバイスとして投げかけるのもいいのではないかと言うことで、下記のような要請文を郵送いたしましたのでご報告いたします。 2022年12月7日 立憲パートナーズ大田の会世話人

 

公明党代表

山口那津男様

 

カルト団体規制に真正面から取り組んでください(要請)

私たちは、ボトムアップの政治を目指して大田区を中心に活動している市民グループです。

11月23日に「カルト団体の法規制を考える」学習会を開催しました。

この学習会での質疑の中で、自民党と統一教会の関係と同時に公明党と創価学会の関係についても疑問が提起されました。

特に今国会で審議されている旧統一教会被害者救済法の審議や、カルト団体の法規制が進展しないのは、公明党が創価学会に配慮して足を引っ張っているとの見方があると指摘されました。

統一教会は、宗教団体と言うよりは反社会団体として、様々な被害の実態が表面化しいます。あいまいな規制では問題の解決にはならず、今後も被害が拡大する懸念があります。

公明党が自民党の陰に隠れて、あいまいな規制で乗り切ろうとしているのであれば、長期的にみて何一つ得はないのではないでしょうか。

そのような疑義を世間から受けないために、真正面からこの問題に取り組み、堂々と国会の場で自らの主張をし解決策を提起することこそが、ゆるぎない信頼を獲得することになるのではないかと考えます。

党を挙げてカルト団体規制に真正面から取り組んでくださるよう要請いたします。以上

2022年12月5日  立憲パートナーズ大田の会 世話人代表

 

連絡先info@cpmota.com https://cpmota.com/

 

公明党要請文

年末議会報告会のお知らせ ~立憲民主党大田区議団より~

※区議団の催事を転載します。

立憲民主党大田区議団 年末議会報告会

立憲民主党所属の3人の大田区議会議員でつくる会派「立憲民主党大田区議団」。

区長には是々非々で臨み、区民の皆さんの願いを実現すべく活動してきました。

来年4月は区長選挙・区議会議員選挙。ぜひ皆さんの声をお聴かせください。

 

小川あずさ

総務財政委員会/オリンピックパラ リンピック観光推進特別委員会

 

ひらの春望

地域産業委員会/ 羽田空港対策特別委員会

 

庄嶋たかひろ

まちづくり環境委員会/ 防災安全対策特別委員会

 

日時:2022(令和4)年 12月 17日(土) 18時30分 ~ 20時45分 (開場18時10分)

会場:消費者生活センター 大集会室 (大田区蒲田 5-13-26 2F)

定員:60名(申込先着順)

参加費:無料

申込:https://onl.bz/ECRE7Y1

または、csps2006@gmail.com

申込内容:

氏名、フリガナ、所属団体等、郵便番号、住所、電話番号、報告会で取り上げてほしい話題

お問合せ ☏ 03-4361-5014 *留守電の場合、折り返す電話番号を残してください。

※急きょ中止する可能性もあります。申込なしでのご来場はご遠慮ください。
※マスク着用、検温、消毒にご協力ください。

 

R04年末議会報告

「カルト団体への法規制を考える」学習会 実施しました。

公開学習会

知れば知るほど恐ろしい統一教会

「カルト団体への法規制を考える」

 

実施しました!

 

日時 11月23日(祭日)14:00~16:00

会場 エセナおおた

講師  大豆生田 実さん(元足利市長)

 

政治と癒着して政治家を利用だけではない

連日、国会やマスコミで大きく取り上げられている統一教会問題。

被害者救済と繰り返さないための法的規制の議論が国会で進んでいます。

それを後押しするネット署名なども各地でも呼びかけられています。

追及する政治家には悪質なデマ攻撃が・・・

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カルト団体への法規制を考える

立憲パートナーズ大田の会の皆様

日ごろご協力いただいている皆様

 

統一教会と政治の癒着について、連日国会で追及が続いて、山際大臣は辞職せざるを得なくなりました。

一方、被害者救済や今後被害が起きないようにするための、法制度を作ろうとする動きは難航しています。

自身の体験から、一刻も早く規制する法制度を作ろうと、ネット署名を呼びかけている大豆生田さん(元足利市長)をおまねきして、

公開学習会「カルト団体への法規制を考える」を別添チラシのように開催いたします。

国会の与野党協議では、ハードルの高さばかり強調する自民党の発言に、本気度を疑う声も出ています。

市民の側も実態を知り、法規制がどのように進むのかを考える場とし、行動へとつなげていきたいと思います。

友人知人をお誘いの上ご参加ください。 立憲パートナーズ大田の会世話人

 

 

公開学習会

知れば知るほど恐ろしい統一教会

カルト団体への法規制を考える

日時 11月23日(祭日)14:00~16:00

会場 エセナおおた (大田区大森北4-16-4)03-3766-4583

交通案内  京浜東北線大森駅東口下車徒歩7分

https://escenaota.jp/

講師  大豆生田 実さん(元足利市長)

会場費 700円

リモート参加 無料

参加希望者は、会場かリモートかを明記し,お申し込みください。(会場定員30名)

申し込み先 https://forms.gle/mNUcfCwgHZcMRHKcA

または、info@cpmota.com

 

政治と癒着して政治家を利用だけではない

連日、国会やマスコミで大きく取り上げられている統一教会問題。

被害者救済と繰り返さないための法的規制の議論が国会で進んでいます。

それを後押しするネット署名なども各地でも呼びかけられています。

追及する政治家には悪質なデマ攻撃が・・・

R041123学習会