井戸まさえ講演会 「政権交代の受け皿を作る」

井戸まさえ講演会 「政権交代の受け皿を作る」

日時:R01年12月7日(土)18:30~20:30

場所:消費者生活センター

参加費:500円(資料代)

主催:立憲パートナーズ大田の会

 

次の総選挙に向けて、大田区で市民として何をすべきか、何ができるか、模索してきました。

まず次の総選挙の候補予定者でもある、立憲民主党東京4区総支部長の井戸まさえさんに、大田区で何を訴え、どのように活動していこうとしているのか、率直なご意見を聞くために講演会を開こうということになりました。関心のある市民の方々に参加いただいて、今後の取り組みの可能性を探る場にしたいという願いからの企画です。

参議院選挙後、市民の中から一日も早く野党統一候補を決め取り組みを始めないと勝てない、との声が沸き起こっていました。各政党にはそれぞれの事情があることは理解できますが、自公の現職は日々選挙活動を行っているようなものです。早く候補者を決め名前を浸透させることは重要ですが、なかなか動きは見られませんでした。

今回の講演会は、我々が動けば必ず周りにも新しい動きが起きるはずで、その一歩になってほしいと願っています。

立憲民主党は9月30日の党大会で「政権交代の受け皿を作る」という方針を打ち出しました。安倍1強を打ち破るには野党がまとまって対抗しなければ、道が開けないことは自明の理です。では実際に大田区でどのように市民は動くのか?この講演会を一つのきっかけに取り組みを探っていきたいと思います。

ぜひ多くの人にご案内いただき参加を呼び掛けていただければ幸いです。なおチラシが近じか完成しますので必要な方はご連絡ください。また、講演会の運営などの打ち合わせを行う会議を11月17日(日曜)18時から蒲田駅東口の消費者生活センター2Fで行います。ご興味のある方はぜひご参加ください。

第2回大田区政勉強会「初心者のための羽田新飛行経路abc」

第2回大田区政勉強会
「初心者のための羽田新飛行経路abc」

日時:11月24日(日)
   14時〜16時(予定)
場所:大田文化の森 第1集会室
主催:立憲パートナーズ大田の会
講師:羽田空港増便問題を考える会から(予定)
参加費:500円

アクセス
JR大森駅山王口から左方向へ直進徒歩13分
または
JR大森駅山王口から東急バス
大田文化の森下車
(蒲田駅行き、池上駅行き、洗足池行き、上池上循環どれも可)

文化の日

今日は文化の日で、祝日です。祝日法では「自由と平和を愛し、文化をすすめる」ことを趣旨としている。」そうです。

でもなんで、11月の第1月曜日にならないのでしょうか?現行の憲法が公布された日だからというのも回答の一つですが、明治天皇の誕生日だからが多分正解です。

天皇由来の祝日は「ハッピーマンデー」の対象になりません。ですから、憲法が改正されても11月3日は祝日として残るはずです。

良い・悪いではなく・・。

事実上、避難所がない?!

台風19号の対策で大田区の対応がどうだったのか考えさせらることが多々あったようです。
行政の第1は住民の生命と財産を守る事です。その観点が極めて不十分であったのではないか。
1例として羽田地区では避難所は羽田小学校ではなく糀谷小学校だったのです。これは水害の時だけだそうです。
羽田小学校でないのは収容する体育館1階で羽田地区は東京湾河口であり多摩川が目の前です。
その為に収容スペースの体育館では危ないから糀谷小学校だというのが大田区の説明です。
そこで当日は羽田地域活力センターが自主的避難場所になりました。
しかし それでは狭くて入りきれなくて断られたそうです。
また糀谷小学校と羽田小学校の距離は2キロ以上つまり徒歩で30分。否台風でレベル5では更に高齢者では30分は無理です。
又糀谷小学校も満員だったそうです。
結論的には羽田地区には避難すべき場所がないという事になるのか?
根本的な事から考え直さなくならなければならないようです。
他にも色々あるのですが区政勉強会として災害対応について取り上げてもらうと幸いです。
 < 福石 >  - 代理投稿 -

ありがとうございます

そうなんです…パスワードが違っているようでうまく行きません。あるいは、うまくいっているのでしょうか?風の音がものすごいです。みなさん台風は、いかがでしょう?早く去って欲しいです…仲田

パートナーズ有志による意見交換の集い

 ◎日 時:10月13日(日) 午後4時~6時
 ◎会 場:阿佐ヶ谷地域センター3F「第2集会室」
      (JR中央線「阿佐ケ谷駅」(南口)徒歩2分)

地域のパートナーズのグループ(会)同士の交流です。

会場が狭いので、興味のある方は、まずは、立憲パートナーズ大田の会へ連絡下さい。

7月の参議院選挙で、立憲パートナーズに登録している東京のメンバーが呼びかけに応じて自発的に選挙活動に参加する姿が各地で見られ、新しい動きとして注目された。

立憲パートナーズ大田の会は1年前から、地域での活動を実践する市民グループとして様々な取り組みを試行錯誤的に進めてきたが、地域でのパートナーズのグループが各地で誕生し始め、その交流の試みもスタートした。

この度、立憲パートナーズ杉並から大田の会に意見交換会の呼びかけがあり、10月13日に実現の運びとなった。

この交流会には千葉のグループなどへも呼びかけが行われているようで、さらに他の地域でのグループの参加が期待される。