立憲パートナーズ大田の会

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  • 【公開学習会】2021東京都議会議員選挙 ~市民選挙について、あれこれ掘り下げてみる~

    【公開学習会】

     2021東京都議会議員選挙

    市民選挙について、あれこれ掘り下げてみる

    7月4日に東京都議会議員選挙があります。毎回、都議会選挙の結果はその後の日本の政治に大きな影響を与えたといわれてきました。
    今回は長引くコロナ禍、政権のでたらめな対策の連続にマグマのようにたまった怒りが、どのような結果につながるか、つなげるか、
    市民の取り組みの可能性をあれこれ掘り下げてみます。

    日 時 2021年2月15日(月) 19:00~20:00

    会場  Zoom

     

    サテライト会場  貸会議室 並木ビル3F(蜜を避けるため8名まで)

    • 場所について
      住所は、大田区蒲田5-21-7並木ビルという建物です。
      部屋番号は301号室です。「ファミリーマート蒲田東口中央通り店」の向かい側にあり、一階には「和風スナック 鯉」があります。

    参加資格 事前お申し込みの方

    申込先:info@cpmota.com

    主 催 立憲パートナーズ大田の会

    内 容

    Ⅰ部  立憲パートナーズの都議選への取り組みを考える

    講 師  一ノ瀬繁子さん(パートナーズ選対@東京)

    先の参議院選や区議選、都知事選などでボランティアとして活動。ネットを活用して様々な仕掛けを実行。
    市民選挙の可能性を切り開いている。

     

    Ⅱ部  2021年都議会議員選挙の選挙戦略

    講 師 横嶋勝仁さん (情報サービス会社支店長)政策研究博士(候補)

    所属学会(現在)日本地方自治学会会員,日本計画行政学会会員、政策情報学会会員、経営行動研究学会会員、日本マンション学会会員

    地域経営の視点から地方政治を研究。地域の市民活動にも参加、政権交代のための提言などを行っている。

  • 田園調布九条しんぶん1月号が届きました!

    田園調布九条しんぶん1月号が届きました!

    田園調布九条の会さんから、田園調布九条しんぶん1月号を頂きました。

    このサイトの皆さんにご覧に入れます。(PDF) 4ページあります。

    田園調布九条しんぶん(12月号)

    田園調布九条の会Webサイト

  • 区議会各派に訪問しました!

    先日の定例会でも話題になりました、大田区議会で区民からの陳情への制限を設ける動きに対して、市民連合おおたの会で制限しないように議会各派に働きかけを行うための行動が本日(14日)2時から有りました。市民連合6名とパートナーズから2名が参加。議会8会派の事務所を手分けして尋ね、市民連合おおたの会からの要請文を手渡し説明を行いました。パートナーズの会からは下記要請文を手渡しお願いしてきました。

    明日15日に協議されるとのことでぎりぎりのタイミングでしたが、エール区議団にも面会しお願いしました。頑張ってもらい、制限を加えないようにしていただきたいと思います。

    ~以下、要請文~

    大 田 区 議 会

    様

     

     

    区議会への陳情の取り扱いについて(お願い)

    2021年1月14日

    立憲パートナーズ大田の会

     

    区議会への陳情のルールを変更する協議が進めているとのことですが、これは区民の声を聴く区議会の姿勢に重大な変更を加えるというメッセージと受け取る人も多くいますので慎重な審議を要請いたします。

    そもそも陳情に制限を加える動のきっかけが、1人で多数の陳情を提出してきたことに対する措置であると聞きます。確かに突然今までの何倍もの陳情が提出されれば、その対応のために混乱が起きることは否定できません。しかし、たった一人の取った行動で議会のルールを変えることは、今後に禍根を残すことに成ることを心配します。

    たとえ意図していないとしても、これは1人で仕掛けた議会に対する挑戦であると見ることもできます。このようなことで慌てて自らのルールを変えることが起きるなら、これを自己アピールのために仕掛けて、次の選挙で自分の実行力の証としてアピールするために使うこともできるのではないでしょうか。

    長引くコロナ禍で区民の不安は広がっています。このような時に区議会が区民の声を受け止める窓口である陳情に制限を設けようとすることは区民にマイナスのメッセージを伝えることにしかなりません。むしろ逆にこれを区民の声に耳を傾ける大田区議会をアピールするチャンスとして請願・陳情への理解を進めることこそが区民の信頼を深めることに繋がるものと考えます。

    今一度慎重な審議をお願いいたします。以上

    区議会への陳情の取り扱いについて

  • 公開学習会『SDGsとジェンダー平等』 ~実践編~

    公開学習会『SDGsとジェンダー平等』 ~実践編~

    立憲パートナーズ大田の会 定例勉強会

    『SDGsとジェンダー平等』~実践編~

    ~人権と無戸籍、フラワーデモ、皇室あれこれ~

    講師: ジャーナリスト 井戸まさえ氏

    日時:1月18日(月)19時~20時30分

    方法:オンライン

    主催者:立憲パートナーズ大田の会

    参加費:無料 (カンパ歓迎)

    申込み方法:締切;17日(前日まで)

          申込先・連絡先;info@cpmota.com

    *申し込まれた方にZoom URLをお知らせします。

     

    *立憲パートナーズ大田の会情報を知りたい方は 

    https://cpmota.com/

     

    講師、井戸まさえ氏プロフィール

    https://www.idomasae.com/

    ジャーナリスト

    略歴 

    1965年生まれ

    東京女子大学史学科卒業

    東京女子大学人間科学研究科博士後期過程在学中

    松下政経塾に入塾 オランダ・ライデン市等で研修

    (株)東洋経済新報社勤務を経て、1997年よりジャーナリストとして活動を開始

    2004年より兵庫県議会議員(2期)

    2009年より衆議院議員(1期)

    無戸籍問題他、法の狭間で苦しむ人々の支援等を行う

    著作 「ドキュメント 候補者たちの闘争 選挙とカネと政党」(岩波書店)

    「日本の無戸籍者」(岩波新書)

    「無戸籍の日本人」(集英社)

    「徹底検証 教育勅語と日本社会」(岩波書店編集部編・岩波書店)

    「私にとっての憲法」(岩波書店編集部辺・岩波書店)

    「小学校社会科の教科書で政治の基礎知識をいっきに身につける」(佐藤優氏との共著・東洋経済新報社)

    「子どもの教養の育て方」(佐藤優氏との共著・東洋経済新報社)他多数

     

  • 田園調布九条しんぶん12月号が届きました!

    田園調布九条しんぶん12月号が届きました!

    田園調布九条の会さんから、田園調布九条しんぶん12月号を頂きました。

    このサイトの皆さんにご覧に入れます。(PDF)

     

    田園調布九条しんぶん(12月号)

     

    田園調布九条の会Webサイト

  • 立憲民主党東京4区総支部との懇談会

    Zoomで懇談会

    立憲民主党東京4区総支部との懇談会の開催について

     

    立憲パートナーズ大田の会のみなさま

    コロナ禍で混乱した2020年も終わろうとしています。

    来年中に都議会選挙と総選挙が予定され政権交代を願う市民にとっても重要な1年となります。

    今後の活動を考えていく上で大きな意味を持つ2つの選挙を中心として、立憲4区総支部としての取り組みを聴き懇談する機会を下記の通り設けていただきました。

    コロナ感染再拡大の時でもありますので、密を避けるためZoomでの開催となりますので、参加希望の方は19日の19時までに下記アドレスにお申し込みください。追って当日の接続アドレスをお知らせいたします。準備の都合上事前の申し込みをよろしくお願いいたします。

    なお,Zoomはできないが参加したいという方がいましたらお知らせください。サテライト会場を準備し対応することも検討しています。

    ご多忙中のところ恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

    2020・12・10  立憲パートナーズ大田の会  世話人

     

    開催日時  12月20日 (日曜日)19時~20時半

    参加資格  原則として、立憲パートナーズ大田の会 メンバー

    参加方法  Zoomでの参加

    (19日19時までに参加申し込みを下記アドレスにお送りください。折り返し接続アドレスをお送りいたします)

    Zoom以外での参加を希望する場合は、お早めにお知らせください。

    参加申し込み先 info@cpmota.com

     

  • 公開学習会『SDGsと「ジェンダー平等』~入門編~

    公開学習会『SDGsと「ジェンダー平等』~入門編~

    日時:令和2年12月21日(月)19時~20時30分

    会場:消費者生活センター会議室 + Zoom

    主催:立憲パートナーズ大田の会

    趣旨:

    2030 年までに達成すべき国連が定めた持続可能な社会作りのための開発目 標SDGsとは?

    理念は『誰一人取り残さない』と『変革』。

    17の目標で日本が遅れているのが『ジェンダー平等』。

    小中学校の授業でも教えている世界の未来のかたち – 世界の合言葉『SDGs』 の本質を学びます。

    達成するには『変革』が必要です。

    その近道が『ジェンダー 平等』です。

    今回はジェンダー平等の専門家、活動家である松木かりんさんを学習支援者 に招き話し合いします。

    初めて学ぶ方の多数の参加をお待ちしています。    SDGsアクション!!

    参加資格:メンバー以外は、事前申込の方

    (事前申込がない場合、会場都合などで、参加をお断りする場合があります。)

    会費:500円(学生、女性、障がい者、貧困者無料)

    オンライン無料(前日までにお申し込みください)

    申し込み: info@cpmota.com

    学習支援者:松木かりんさん

    プロフィール
    1992 年東京生まれ。お茶の水女子大学大学院人間文化 創成科学研究科ジェンダー社会科学専攻修了。

    松下政経 塾第 38 期生。

    これからのケアワークのあり方や多様な 働き方を考え、活動を通して「誰もが働きやすく、生き やすい社会」の実現を目指し活動中。

    公開学習会チラシ改訂版