10月19日実施しました。


党組織ではない市民の集まりです。
10月19日実施しました。

Zoomで懇談会
立憲民主党東京4区総支部との懇談会の開催について
立憲パートナーズ大田の会のみなさま
コロナ禍で混乱した2020年も終わろうとしています。
来年中に都議会選挙と総選挙が予定され政権交代を願う市民にとっても重要な1年となります。
今後の活動を考えていく上で大きな意味を持つ2つの選挙を中心として、立憲4区総支部としての取り組みを聴き懇談する機会を下記の通り設けていただきました。
コロナ感染再拡大の時でもありますので、密を避けるためZoomでの開催となりますので、参加希望の方は19日の19時までに下記アドレスにお申し込みください。追って当日の接続アドレスをお知らせいたします。準備の都合上事前の申し込みをよろしくお願いいたします。
なお,Zoomはできないが参加したいという方がいましたらお知らせください。サテライト会場を準備し対応することも検討しています。
ご多忙中のところ恐縮ですが、よろしくお願いいたします。
2020・12・10 立憲パートナーズ大田の会 世話人
開催日時 12月20日 (日曜日)19時~20時半
参加資格 原則として、立憲パートナーズ大田の会 メンバー
参加方法 Zoomでの参加
(19日19時までに参加申し込みを下記アドレスにお送りください。折り返し接続アドレスをお送りいたします)
Zoom以外での参加を希望する場合は、お早めにお知らせください。
参加申し込み先 info@cpmota.com
日時:令和2年12月21日(月)19時~20時30分
会場:消費者生活センター会議室 + Zoom
主催:立憲パートナーズ大田の会
趣旨:
2030 年までに達成すべき国連が定めた持続可能な社会作りのための開発目 標SDGsとは?
理念は『誰一人取り残さない』と『変革』。
17の目標で日本が遅れているのが『ジェンダー平等』。
小中学校の授業でも教えている世界の未来のかたち – 世界の合言葉『SDGs』 の本質を学びます。
達成するには『変革』が必要です。
その近道が『ジェンダー 平等』です。
今回はジェンダー平等の専門家、活動家である松木かりんさんを学習支援者 に招き話し合いします。
初めて学ぶ方の多数の参加をお待ちしています。 SDGsアクション!!
参加資格:メンバー以外は、事前申込の方
(事前申込がない場合、会場都合などで、参加をお断りする場合があります。)
会費:500円(学生、女性、障がい者、貧困者無料)
オンライン無料(前日までにお申し込みください)
申し込み: info@cpmota.com
学習支援者:松木かりんさん
プロフィール
1992 年東京生まれ。お茶の水女子大学大学院人間文化 創成科学研究科ジェンダー社会科学専攻修了。
松下政経 塾第 38 期生。
これからのケアワークのあり方や多様な 働き方を考え、活動を通して「誰もが働きやすく、生き やすい社会」の実現を目指し活動中。
私は、感染拡大を抑えるためには、政府が積極的に検査を拡大して、感染者を保護(隔離=ホテルでも、とりあえず自宅でも)することに尽きると思います。
1.医療・介護従事者への定期的検査
2.入院、入所者への検査
3.高齢者、基礎疾患者への定期的検査
これは、全国的に政府が積極的に実施すべきだと思います。さらに
4.保育園、幼稚園の保育士、教諭、児童の検査
5.学校関係者、生徒への検査
と拡大できれば良いと思います。
1.また、感染経路不明者が50%を越えていなければ、また、発生数が少ない場合は、これまで通り、クラスター潰しを実施すべきです。
2.感染経路不明が50%を越えたら、また、多数のクラスターが発生したら、感染拡大エリア、特定できるとすれば、その業種に限って、全量検査(任意でも)をすべきです。
*規模は、新宿二丁目とか、そのホストクラブとかです。
感染再生産数が1を下回れば、感染拡大は抑えられます。
これが、政府が行うべき、感染拡大抑止策だと思います。
医療・介護従事者や高齢者、基礎疾患者をケアすることで、重症化や死亡のリスクを低減することができます。
検査数によらず、重症者は、同様に発生します。
検査を絞れば、重症者が減るといった事はありません。
検査を実施して、重症化する前から、感染者を特定出来ていれば、早くから手当てをして、重症化率を抑えることも出来ます。
このようにすれば、経済も廻せて、感染拡大も抑止します。
経済的困窮や自粛による自殺者を減らして、感染抑止により、コロナ死も減らすことができます。
一般の人々は、「ニューノーマル」な態度を徹底すればいいのです。
新しい日常・普段です。 それは、自分で調べて、自分で考えて、自分で行動することです。
感染者数の状況は、一般の人でも知ることができますから、感染拡大地へ自分で考えて移動しないとか、出来るはずです。
マスク、手洗い、三密を避ける。事が大事ですが、会食において、今までと同じ日常の感染防護をしない会食をしては、仕方ありません。
感染防護している店を選ぶ、シールドを施している店を選ぶ、はす向かいに座る、会話する時はマスクをすると言った、具体的な行動が必要です。
そうして、普通の経済活動を行うのです。自粛することではありません。
感染が抑止されてれば、医療崩壊は起こらず、手厚い医療サービスが受けられることで、死に至る可能性も減らすことができます。
感染拡大が大きく、あるいは、早い場合は、部分的なエリアなどで、『自粛』を政府や地方行政がお願いすることは、今となっては、致し方ないでしょう。
しかしながら、大規模な『自粛』については、私は反対です。上記のような感染拡大抑止策を施してもらいたいです。
Go To は、必ずしも反対ではありませんが、上述のようであれば、普段の経済活動に戻るのですから、特定の事業者向けの施策は必要ないはずです。
そして、Go To にお金(税金)をかけるのなら、コロナのお陰で、病床を確保するための空きベッドによる減益や他の手術などが出来なくなって減益により経営が悪化している医療機関への支援を行うべきだと思います。
また、普段の経済を廻すにしても、すでに経済的に困窮してしまっている人たちに支援を行うべきだと思います。
「ニューノーマル」は、場合によって、席数を減らすなどが必要な場合があるでしょう。
しかし、大規模な「自粛要請」を行う事は、私は、反対です。
もちろん、感染拡大抑止策を取っていない場合は、それ以外ないかもしれませんが・・・。
そして、批判を受けたくない、経済を廻したいと言う政府の思惑で、今後も大規模な「自粛要請」は、出ないのかもしれませんが・・・。
解散総選挙に向けて
政権交代を実現させるために何が必要なのか?
公開討論会、市民が徹底検証
50%の投票しない人に何をどう伝えるか
日時:2020月11月21日 18時~20時
場所:消費者生活センター2F / Zoom
主催:立憲パートナーズ大田の会
参加費:無料
参加資格:事前申込の方
申込先:info@cpmota.com
#Zoomの方もお申込み下さい。URL、PWをお知らせします。
これから1年の間に総選挙は必ずあります。大田区で自民党に国政選挙で勝ったことは
たった1度しかありません。負け続けることにストップをかけるため、
投票率をあと10%アップする。新しいアプローチはないのか。
様々な角度から徹底検証し次へのアクションを探ります。
第1部 実情を本音で語る
・2020都知事選に見る大田区での投票行動
・声を聴く、なぜ投票に行かないとおもいますか?
20歳学生 やすさん
派遣切りに合った主婦 ショウさん
大田区工場管理職 憲さん
参加者からも
・大雑把にまとめる中で、いくつかポイントを見つけ出す。
第2部 変えるために、こんなアクションを考えてみた
・伝わる政策は何か、世代によって違う?
いま駅頭で訴えていること 春望さん
こんなことをやったら振り向く? 松五郎さん
声を聴くための小さな集会を積み重ねる かにさん
参加者もどんどん提案
・伝わる方法は何か、伝え方のイノベーションを考える
大音量の街宣カーでガンガン、横でビラまき、
チラシをポスティング
集会・デモ、学習会など、いつもの人が集まって
SNSでの取り組みが広がらない
選挙にワクワクして投票に行くなんてあるのだろうか?政権交代があるかもとか
そして、どのように実行していくのか?
参加の時にはコロナ感染防止のためマスクなどの着用をお願いいたします。
~戦争させない1000人委員会 東京南部さんから、お知らせいただきましたので掲載します。~
「謝れ!償え!福島原発事故」~原発と新型コロナ-命と人権第一の政治目指して~
(國分富夫=福島原発避難者訴訟原告団副団長)
日時:2020年11月10日(火) 18:30~ (開場18:00)
場所:大田文化の森 5階多目的室
#感染防止のため、定員の半分の座席で、体温計測もいたしますが、マスク着用はよろしくお願いします。
参加資格:事前申込の方
参加費:800円
主催者:戦争させない1000人委員会 東京南部
連絡先:nowar1000jonan@civilaotam.com
原発事故被害者3650人が国と東電を相手取った「なりわい訴訟」で、9月30日に仙台高裁が国と東電の責任を認め損害賠償を命ずる画期的判決を出しました。3月12日には「原発避難者訴訟」(第一陣)で仙台高裁は東電の責任を断じ、損賠賠償を命じました。
原発事故から10年近く、避難者、被害者の懸命の訴えがようやく司法を突き動かしはじめました。
原発再稼動や福島第一原発の汚染水放出など政府の悪行を止める力となるでしょう。
オリンピック・パラリンピック招致のために「放射能はアンダーコントロール」とうそをついた安倍首相、オリ・パラ開催や大企業の利益のために、コロナ対策よりも大企業の「経済活動」を優先させる菅首相。命や人権をないがしろにする政治は変えたいですね。
安心・安全なくらしのためにどうするか。ご存知鎌田慧さんと福島原発避難者訴訟原告団副団長の國分富夫さんに、大いに語ってもらいます。
~総選挙に向けて~
公開政策プレゼン大会プログラム
(立憲パートナーズ大田の会定例勉強会(定例会第38回))
日時 10月19日(月曜)19:00~20:30
会場 大田区消費者生活センター2F
プレゼンテーマ 総選挙で野党統一候補に望む政策
A主に国政に関するテーマ
「誰1人取り残さない 市民による市民のためのSDGsとジェンダー平等」
「消費税問題とベイシックインカム、ベイシックサービス」
B主に大田区に関するテーマ
「ポストコロナの大田区の交通政策、池上梅林駅の開設を」
「空き家を利用した、若い夫婦への低家賃住宅の提供策について」
C主に総選挙への取り組みに関するテーマ
「投票率を上げるために何ができるか考える」
「中間派の支持を得るための一つの考え方」
まとめの講評
小川あずささん 大田区議会議員
井戸まさえさん 立憲民主党東京4区総支部長
衆議院選挙候補予定者