「知っていましたかJR京浜東北線ワンマン運転」 街宣 蒲田駅西口 9/28 11時~

知っていましたか
JR京浜東北線ワンマン運転
9月28日の11時から
蒲田駅西口で街頭宣伝を行います。
安全は守られますか?
サービス低下になりませんか?

利用者に丁寧に説明してください。

 

JR東日本の輸送サービス労組東京支部の方々が蒲田駅西口でビラの配布を行います。
京浜東北線ワンマン運転。準備が不十分なまま実施することで問題は起きないのか。
利用者の立場から丁寧な説明を求めて共に訴えたいと思います。
10分前に西口にお集まりください。
大田区の交通問題を考える有志

第7回Kama Kama 800ツアー

歩いてわかる!乗ってわかる!
新空港線への疑問
Kama Kama 800ツアー

第7回参加者募集中

大田区民にはデメリットばかり、、、事業費1360億円、その多くは税金です。
誰のための計画なのでしょうか
実施日  10月19日(日曜)12:00~15:00(雨天中止)
集合場所 東急多摩川線矢口渡駅 「蒲田方面行」改札口
参加費  1000円(資料代など)
参加頂ける方 新空港線計画に関心をお持ちの方で、ゆっくりと800メートルを歩ける方。お子様連れでも参加できます。
ツアー行程 前半 12:00~13:00 (多摩川線で東急蒲田へ)
多摩川線矢口渡駅から、環状8号線交差地点まで歩いて地下への入り口付近を確認。
矢口渡駅へ戻り乗車。終点の東急蒲田駅で下車し頭端ホームを見学。東口へ移動。
後半 13:00~14:00 (歩いて京急蒲田へ)
JR蒲田駅東口ー大田区役所ーアプリコ横ー妙安寺前ー京急蒲田駅ーあすと商店街―東口へ戻る
懇談会 14:00~15:00  消費者生活センター
(参加は前半だけ、後半だけでも可)
主催  新空港線計画の見直しを求める区民有志お申し込みは、ここ (QRコードまたはURLから)
お問い合わせ先 090-3819-4799(可児)
yujikaji3159@gmail.comあなたは、新空港線(蒲蒲線)計画が進められていることを知っていますか。
東急多摩川線を矢口渡駅から地下化し東急蒲田地下駅から京急蒲田付近の新しい地下駅までを繋ぐ鉄道計画です。
今進められているのは1期整備だけで京急蒲田までです。羽田空港にいつつながるかは未定です。
この計画にほぼ税金で1360億円の事業費が使われようとしています。蒲蒲800メートルを歩けば、謎は深まるばかり
◎バラ色のイメージばかり宣伝されていますが本当なの。
◎800メートルを繋ぐために1360億円の巨費を投入。工事費は高騰しています。
◎採算が取れなかったら誰が赤字を負担するの。
◎地下化することでJR線、東急池上線への乗り換えは大変不便になります。
◎羽田空港へつながる2期整備計画は不明。東急と京急の線路幅が違うのでそのままではつながりません。
◎大田区は情報公開を避けて肝心なことには答えようとしません。
◎多摩川線に乗って終着駅の珍しい頭端ホームに降り、乗り換えの便利さを体感。
◎800メートルの距離を歩いて体感しながら、あれこれ疑問について考えてみませんか。
◎蒲田の街の歴史についての話も聞けるかも。ツアー参加者の声
大田区矢口、k子さん、800メートルって聞いてもピンとこないけれど、普通にお買い物や用事があったら難なく歩いてしまう距離、歩けば楽しいし街の活気を感じることができる。
蒲蒲線は、その楽しみが全くない地下の800メートル。しかも乗り換えに時間がかかるようになってしまう!ナンセンスだと思った。
大田区千鳥 Nさん、蒲田~京浜蒲田が地下に潜れば、今でも人通りが減った地元商店街「あすと」は生き残れなくなりませんか。
PDF:
チラシ表面画像:
チラシ裏面画像:

交通問題学習会 9/15 消費者生活センター ~大田区の交通問題 いま何が起きている?~

立憲パートナーズ大田の会
9月15日定例会のご案内
9月に入っても暑い日が続きます。9月15日の定例会は祭日の為、午後の開催となります。
また、定例会後に、下記ご案内の通り、大田区の交通問題をテーマとした学習会を予定しています。
14:00~15:00 まで第139回定例会(後ほどご案内いたします)
15:00~16:30 大田区の交通問題 いま何が起きている?(どなたでも参加できますのでお知り合いの方にご案に下さい)
会場は、いつもの消費者生活センターです。
大田区の交通問題 いま何が起きている?
新空港線(蒲蒲線)計画だけではない大田区の交通問題。
京浜東北線がワンマン運転になることを知ってましたか。
区内のバスの減便が続き、中でも最終便の時間が早くなっています。
高齢化が進む中、交通困難地域の改善は進みましたか。
黙っていられない大田区の交通問題
先ずは話を聞いてみよう
 
JRの京浜東北線ワンマン運転。準備が不十分なまま実施することで問題は起きないのか。JRで働く人たちが問題点を訴えるチラシを蒲田駅で配布するのを知り、8月28日利用者の立場から市民
の方が参加。JR東日本は利用者へも丁寧な説明を行う事を求めてチラシ配布のお手伝いをおこないました。
新空港線(蒲蒲線)計画については、8月1日東急電鉄などが国土交通大臣へ計画の申請をおこないました。多くの疑問には答えることなく手続きを進めています。
8月5日の大田区交通調査特別委員会に「地域公共交通計画(新空港線第一期整備区間沿線地域)の策定」が大田区から突然提案されました。
最近続いたこのような動きを見ると、区民あるいは利用者の立場からもう少しきちんと今のうごきを知る必要が有りそうです。
それぞれの問題に取り組んでいる人のお話を聞いてみる場を設けてみました。
日時  9月15日(祭日)15:00~16:30
会場  大田区消費者生活センター
報告    〇長編成電車のワンマン運転で何が起きているのか
         輸送サービス労組東京支部から
      〇新空港線計画は誰の為のものなのか
         計画の見直しを求める住民の方から
      〇地域公共交通計画(新空港線第一期整備区間沿線地域)の策定」の?
意見交換  利用者の声、区民の声を大事にした交通計画を考える
参加者   テーマに関心のある方はどなたでも
会場費   500円
申し込み先 info@cpmota.com 当日参加も可能ですが事前申し込みの方を優先させていただきます
主 催   立憲パートナーズ大田の会