東京南部法律事務所では16日蒲田東口で昼休み宣伝をおこないま
テーマは「5兆円を超える防衛予算をコロナ対策や生活・営業にま
4人の弁護士が訴えました。
写真ではプラスターの文字が読めませんが
「武器より保健所を増やして」
「戦闘機でコロナはやっつけられない」
「国や自治体は緊急支援金の給付を」
「営業と生活に予算をまわして」
「コロナ解雇はやめて」などなどでした。
通行人がけっこう見ていきますが、やはりチラシ配布や署名もやり


党組織ではない市民の集まりです。
東京南部法律事務所では16日蒲田東口で昼休み宣伝をおこないま
テーマは「5兆円を超える防衛予算をコロナ対策や生活・営業にま
4人の弁護士が訴えました。
写真ではプラスターの文字が読めませんが
「武器より保健所を増やして」
「戦闘機でコロナはやっつけられない」
「国や自治体は緊急支援金の給付を」
「営業と生活に予算をまわして」
「コロナ解雇はやめて」などなどでした。
通行人がけっこう見ていきますが、やはりチラシ配布や署名もやり

公開学習会『SDGsとジェンダー平等』~政治編~

森喜朗発言の底流にあるもの
なぜ女性議員は増えないのか?西川有理子さんに聞く
(パリテアカデミー事務局長)
日時 2月28日(日)午後2時~3時30分
会場 Zoom アドレス
(お申込みいただいた方にお知らせいたします)
サテライト会場(Zoomでの参加が難しい方は下記会場にお越しください)
エセナおおた和室(有料500円、事前にお申し込みください)
お申し込み先 info@cpmota.com (Zoom、サテライト会場とも)
主催 立憲パートナーズ大田の会
協力 大田女性議員を増やす会
“女性の多い会議は時間がかかる” オリンピック組織委員会森喜朗会長発言で、日本のジェンダー平等の遅れが浮かび上がり批判が拡がりました。
このような発言が疑問も持たれず出てくるのは日ごろから女性の発言を抑圧しているからであり、その原因は女性議員の少なさにあると思いませんか?。
立候補するには多くの壁があります。立候補しても政治システムや政党の構造的問題が山積みです。女性議員を増やす活動をしている「パリテアカデミー」の事務局長をしている西川有理子さんを学習支援者にお招きして話し合います。(参考図書:「日本の女性議員どうすれば増えるのか」三浦まり編著)
~男女平等なくして民主主義なし。何故日本のジェンダー平等は遅れているのかを話し合いましょう~
学習支援者プロフィール:西川有利子さん
一般社団法人パリテアカデミー 事務局長
エセナおおたをはじめ、男女平等関連の職場を経て、現在は一般社団法人社会的包括サポートセンター常勤職員、「大田区男女共同参画推進区民会議」「子ども子育て会議」公募委員等を勤めた。また、北区、板橋区の男女共同参画審議会委員を努めている。
参考情報)エセナおおたで、「SDGs目標5 ジェンダー平等をめざす私たちの軌跡~北京会議から25年~」展示会開催中~3/31まで
【公開学習会】
2021東京都議会議員選挙
市民選挙について、あれこれ掘り下げてみる
7月4日に東京都議会議員選挙があります。毎回、都議会選挙の結果はその後の日本の政治に大きな影響を与えたといわれてきました。
今回は長引くコロナ禍、政権のでたらめな対策の連続にマグマのようにたまった怒りが、どのような結果につながるか、つなげるか、
市民の取り組みの可能性をあれこれ掘り下げてみます。
日 時 2021年2月15日(月) 19:00~20:00
会場 Zoom
サテライト会場 貸会議室 並木ビル3F(蜜を避けるため8名まで)
参加資格 事前お申し込みの方
申込先:info@cpmota.com
主 催 立憲パートナーズ大田の会
内 容
Ⅰ部 立憲パートナーズの都議選への取り組みを考える
講 師 一ノ瀬繁子さん(パートナーズ選対@東京)
先の参議院選や区議選、都知事選などでボランティアとして活動。ネットを活用して様々な仕掛けを実行。
市民選挙の可能性を切り開いている。
Ⅱ部 2021年都議会議員選挙の選挙戦略
講 師 横嶋勝仁さん (情報サービス会社支店長)政策研究博士(候補)
所属学会(現在)日本地方自治学会会員,日本計画行政学会会員、政策情報学会会員、経営行動研究学会会員、日本マンション学会会員
地域経営の視点から地方政治を研究。地域の市民活動にも参加、政権交代のための提言などを行っている。