立憲パートナーズ大田の会

第25回(第1回Zoom会議)

第1回Zoomパートナーズ会議

 

日時:R02.04.12 18:00~

 

場所:バーチャル上(Zoom)

 

参加者:可児、門脇、塩川、小宮

(敬称略)

 

<第一部> テーマ:今取られている感染拡大対策に対して言いたい。(第1回)

 

PCR検査の実数が延びないことを政府は説明していない。

 

政府(厚労省と出先機関(保健所))は、医師会(地域)に対して、何ら方針を示していない。

 

『相談センター』などでは、電話が繋がらない。

 

発熱者など、診療所、病院をハシゴして、「院内感染」を広めている可能性がある。

 

医師会などを中心に、地域におけるトリアージ=「発熱外来」を出来るところから、はじめるべきである。

 

PCR検査でも、簡易検査でも、抗体検査でも、スピード感を持って取り組むよう、政府は積極的に指示すべきだ。

 

「発熱外来」などについては、要望を出していっていいのではないか?

 

<第二部> テーマ:「経済支援策何が問題、なぜそうなるの」

 

国の「緊急事態宣言」と都の自粛要請は、十分なのか?

 

ロックアウトすると、経済的ダメージが大きいからやらないほうがいいのか?

 

国が補償したくないから、中途半端になっているのではないか?

 

これまで、感染拡大しなかったのは、国民のお陰。(手洗い、マスク、握手・ハグ・キスしない。)

 

タイは、経済支援しないで、アルコール禁止にして・・・>ドロボウ対策。

 

日本もそれと同様なことなのではないか?

 

日本は、ドロボウするより、自殺するのじゃないか? ・・・餓死?

 

最下層の生活保障をしないと、感染拡大阻止も出来ない。 <・・・阻止のためのコストである!

 

「生活保障」は、COVID-19から被る被害拡大の阻止のためのコストであるので、より積極的に行なうべきだという、要望を出して行ってはどうか?

 

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