小宮さん能登半島地震緊急報告会Ⅱ
「まちづくりは誰のため?」 学習会
まちづくりは誰のため?
人や、暮らしや、歴史や、自然、見えてますか
開発する側の都合を優先するまちづくり、どう思います。
どこでも同じような金太郎あめみたいな駅前再開発計画。
誰が望んでいるのでしょうか?
日時 3月2日(土曜日)14:30~16:30
会場 大田区消費者生活センター第5集会(JR蒲田駅東口5分)
会場費 500円
申し込み先 info@cpmota.com
報告 1,目黒区からの報告
2,大森・下丸子の再開発
3,動き出す蒲田東口再開発
4, その他報告希望者
意見交換
情報を知りたい人、知らせたい人が。
集まって、あれこれ言い合って。
わがまちの未来を考えてみませんか。
神宮外苑再開発だけではありません
大田区でも蒲田駅東口大規模再開発計画が進められています。
目黒区では区民ホールや美術館が取り壊され、タワマン建設が計画されているとか。
知っていましたか。
今なら止められる 新空港線(蒲蒲線)着工 学習交流集会のご案内
311子ども甲状腺がん裁判 裁判原告の若者7人を支援する勉強会 №9 ~勉強会より~
311子ども甲状腺がん裁判
裁判原告の若者7人を支援する勉強会 №9
2月18日(日) 10:00~11:30 ※午前
大田区消費生活センター 第3集会室
・原告、若者の声を聴きます(Web)
・ご家族の思いを知る
・子どもの権利として考えてみる
・原告支援のために意見交換、ほか
ご参加をお待ちしております。
小林正二 090-2249-1731
145-0064大田区上池台2-14-7-602
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№10 3月9日(土)14:00~16:00 ※土曜です
№11 4月21日(日)14:00~16:00
大田区消費生活センター 第3集会室
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原告弁護士のコメント1
曇りない目で見れば、
弁護団長 井戸謙一弁護士
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第2回 歩いてわかる 1360 億円のムダ KAMA KAMA 800 ツアー 1/27 14:00~ JR蒲田駅東口集合
第2回 歩いてわかる 1360 億円のムダ KAMA KAMA 800 ツアー
参加者 募集中
実施日:1月27日 (土曜日) 14:00~ 雨天中止
◆集合場所 JR蒲田駅 東口 ロータリー
参加条件:新空港線計画に疑問をお持ちの方で、ゆっくりと800メートルを往復できる方。お子様連れでも参加できます。
参加費:0円。 (もれなく新空港線見直し署名用紙と説明資料がついてきます)
ツアー行程:大田区役所横からアプリコ横、 妙安寺前、 産業プラザ、京急蒲田から折り返し、「あすと」 商店街から蒲田東口へ戻ります。
蒲・蒲800メートルを歩けば、謎は深まるばかり
◎大田区民長年の悲願? 蒲蒲線が、 突然新空港線となって再来年には着工とか。
◎バラ色のイメージばかり宣伝されていますが本当なの。
◎JR蒲田と京急蒲田の間 800メートルを繋ぐため1360億円の巨費を投入。 採算が取れなかったら誰が赤字を負担するの。
◎JR線、 京急羽田線への乗り換えは何分かかるの。 羽田空港には本当につながるの。
◎大田区は情報公開を避けて肝心なことには答えようとしません。
◎800メートルの距離を体感しながら、 あれこれ疑問について考えてみませんか。
第1回ツアー参加者の声
○大田区矢口 K子さん
「800メートルって聞いてもピンとこないけれど、 普通にお買い物や 用事があったら難なく歩いてしまう距離、歩けば楽しいし街の活気を感じることができる。 蒲蒲線は、その楽しみが全くない地下の 800 メートル。 しかも乗り換えに時間がかかるよう になってしまう! ナンセンスだと思った。」
○大田区千鳥・N さん
「蒲田~京浜蒲田が地下に潜れば、今でも店が減った地元商店街 『あすと』 は生き残れなくなりませんか。」
新空港線乗り換え:
池上線+JR蒲田駅<地上>ー6分ー>多摩川線蒲田駅<地下>ー列車2分ー>京急蒲田駅<地下>ー7分ー>京急蒲田駅<地上>
余計な時間がこんなにかかる。 決して便利にはなりません。
インターネットの「乗換案内」によ るとJR蒲田駅と京急蒲田駅の徒歩での移動は14分とされています。
お問い合わせ先:090-3819-4799 (可児)
参加申し込み先:https://forms.gle/ST7y2BXCqn4AfV417
主催:新空港線(蒲蒲線)計画 着工見合わせ署名をすすめる会
せまる気候危機2 いま何を選択するのか 集会報告
前回に引き続き講師は産業技術総合研究所の歌川学主任研究員です
プを住民参加でつくっていくことが必要ということが提起されまし
ネを行うのはほとんどが企業・家庭なので、
みをつくっていく必要があるということが提起されました。省エネルギーは機器の更新時により性能の良い省エネ機器に買い替
ということを提起されました。
また再生可能エネルギーについては、
市民が再エネ割合100%
参加いただいた庄嶋区議からは、
迷走し混乱を極める政治に市民の声を届け、
情報を知りたい方は
ボランティア・メンバーを募集しています。
*チラシを編集・作製したり配布する*
ご興味ある方は連絡アドレスまでメールをお送りください。
せまる気候危機2 「いま何を選択するのか」 実施しました!
せまる気候危機2
いま何を選択するのか
日時 11月17日(金曜)18:30~20:00(受付18時)
会場 大田区消費者生活センター
住所: 大田区蒲田5-13-26(JR蒲田東口下車5分)
Zomm
講師 歌川学さん(産業技術総合研究所 主任研究員)
実施しました!
KAMA KAMA 800 ツアー 11/25 13:00~ JR蒲田駅東口 ロータリー集合
参加者 募集中
体験してみよう!!
KAMA KAMA 800 ツアー
蒲・蒲800メートルを歩きながら考える新空港線への疑問
実施日 11月25日 (土曜日) 13:00~ 雨天中止
集合場所 JR蒲田駅東口ロータリー
募集人員 20人
参加条件
新空港線計画に疑問をお持ちの方で、ゆっくりと800メートルを往復できる方。
参加費 0円(もれなく新空港線見直し署名用紙と説明資料がついてきます)
ツアー行程
区役所前からアプリコ横、京急蒲田手前の三差路まで行って折り返し蒲田東口に戻ります。
KAMA KAMA800ツアー 参加者大募集。歩けば、謎は深まるばかり
○大田区民長年の悲願?蒲蒲線が、 突然新空港線となって再来年には着工とか。
○地下 40 メートルに潜ってしまう新空港線 (蒲蒲線) バラ色のイメージばかり宣伝されていますが本当なのか。
○JR蒲田と京急蒲田の間 800メートルを繋ぐために 1360億円の巨費を投入。 採算取れなかったら誰が赤字を負担するの。
○地下 40 メートルの新駅からJRへの乗り換えは何分かかるの。 羽田空港には本当につながるのでしょうか。
○大田区は情報公開を避けて肝心なことには答えようとはしません。
○800メートルの距離を体感しながら、 あれこれ疑問について考えてみませんか。
新空港線乗り換え ・・・余計な時間がこんなにかかる。 決して便利にはなりません。
J R蒲田駅-徒歩6分ー東急多摩川線蒲田地下駅ー電車2分ー京急蒲田地下駅ー徒歩7分ー京急蒲田駅
インターネットの「乗換案内」によ ると JR 蒲田駅と京急蒲田駅の徒歩で の移動は14分とされています。
お問い合わせ先: 090-3819-4799 (可児)
参加申し込み先:
miawase@ab.auone-net.jp
当日直接お越しいただいても結構ですが、参加者多数の場合は事前申し込みの方を優先いたします。
主催:新空港線(蒲蒲線)計画 着工見合わせ署名をすすめる会
せまる気候危機2 「いま何を選択するのか」
せまる気候危機2
いま何を選択するのか
日時 11月17日(金曜)18:30~20:00(受付18時)
会場 大田区消費者生活センター
住所: 大田区蒲田5-13-26(JR蒲田東口下車5分)
Zomm Zoom参加でお申込みいただいた方にアドレスをお送りいたします。
講師 歌川学さん(産業技術総合研究所 主任研究員)
参加費 800円 学生400円 定員30名(会場申し込みは定員になりましたら締め切りといたします)
申し込み https://forms.gle/d5ZTzHeoFkPw7p1w5
主催 立憲パートナーズ大田の会
地球沸騰の時代が到来した
9月9日に、「せまる気候危機。いま大田区での取り組みは」をテーマに歌川学さんの講演会を開きました。そこに参加した方々から、課題は良く分かった、では具体的にどのような取り組みを進めていくのか、第2弾を開こうとの声が上がりました。「パリ協定」の長期目標である産業革命以前に対し気温上昇1.5度以内を達成することが求められています。
大田区内で様々な省エネ対策を進め、使用するエネルギーを再生可能エネルギーへ転換する。このような対策をしっかりと進めていく事で、温室効果ガスの排出量を2030年に2013年比66%削減,2050年までにCO2排出ゼロは可能と報告されました。
地域で今すぐ始めることは何か
大田区の地域特性を考えた省エネ対策と再生エネルギーへの転換はどのようなものになるのか。
国や、東京都の制度をどう生かすのか
海外や国内の他の先進地域の事例から学ぶことは何か
2050年脱炭素社会の実現へ向けて、私たちはいま何を選択するのか。様々な視点から具体的な取り組みへとつながる方策を探ります。
講師:歌川学さんの紹介
東北大学大学院工学研究科機械工学専攻博士前期課程修了。博士(工学)。著書に「スマート省エネ」(東洋書店)、『炭素排出ゼロ時代の地域散型エネルギーシステム』(日本評論社)、『エネルギー自立と持続可能な地域づくり』(昭和堂)など。
専門:温暖化エネルギー対策の技術評価・優先順位づけ・シナリオ研究。
新空港線計画見合わせ署名の会 結成・署名運動スタート集会
新空港線計画見合わせ署名の会
結成・署名運動スタート集会が開かれます
日時 9月26日(火曜)18時半~
会場 大田消費者生活センター大集会室
大田区が今進めている新空港線(蒲蒲線)計画には問題が多すぎるので、
いったん再来年に予定している工事着工は見合わせて再検討を求める署名活動が動き出しています。
新空港線と言いながら、京急蒲田から先の羽田空港までの計画は未定、
競合路線が先に完成するのに、巨額の税金を投じて採算が取れるのかも不明、
通過駅となる多くの沿線住民や蒲田乗り換えの人は逆に不便になる、
完成しても赤字続きなら長きにわたって区民の税金がつぎ込まれることになる
このような疑問に何一つこたえようとせずに、進められている計画は区民の理解を得ていません。
着工を見合わせ一度立ち止まって再検討すべきです。
署名を集めて多くの区民が疑問に思っていることを見える形で伝えましょう。
スタート集会に参加し、あなたも署名活動推進を担いましょう。
立憲パートナーズ大田の会
