羽田空港新飛行ルートへの抗議声明(2020/1/27)

2020/1/27

羽田空港新飛行ルートへの抗議声明

 羽田空港増便問題を考える会

および増便に伴う飛行ルート変更に抗議する国民一同

羽田空港の増便に伴う飛行ルート変更について、私たち国民が初めて知らされたのは、2 014年 6 月 18 日、空港立地自治体である大田区議会の羽田空港対策特別委員会で、『首 都圏空港のさらなる機能強化に向けた技術的な課題に関する検討結果の中間取りまとめ』 の報告という形でした。
しかし、この問題については、運輸政策研究機構運輸政策研究所が「首都圏空港の未来― オープンスカイと成田・羽田空港の容量拡大 」という 2010 年に研究結果を書籍にしているように、 早くから、航空関係業者と国土交通省の関係機関で調査研究が進められて きた、いわば、企業利益の増大のために国土交通省が進めてきた政策と言えるでしょう。
しかも、この報告書の副題に「オープンスカイ」とあるように、航空業界の自由化、中でも、 日本とアメリカの二国間自由貿易協定という側面が無関係とは言えません。
2015 年に行われた第1期の説明会から、回を重ね、すでに、第6期の説明会も終盤に入 っています。
しかし、羽田の増便問題は、大田区の言葉を引用すれば大田区民にとって非常に大きな 安全面、また環境面でも影響があり、学識経験者によりこれまでタブー視されていた都心上 空を飛ぶという世界でも類をみない重大な問題」でありながら、何度、説明会を重ねても、国と国民の議論は深まらず、合意形成にはならなくて、国の一方的な説明に終始したように感じます。
オープンハウス型説明会という一方向の説明形態が、深まらない議論と、合意形成に至ら ない原因の一部であることは確かですが、合意形成が行われなかったのは、国が、増便と試 行ルート変更について、反対の国民の意見を聞く耳を持たず、「丁寧な説明」という詭弁に 終始し、危険で、国民の生活環境を破壊する飛行ルートでありながら、そのことへの指摘が あっても、新飛行ルートをやめる気が全くなかったということです。
国は、 ・増便のための AC 滑走路北側からの着陸による都心低空飛行 ・C 滑走路北向き離陸による都心北上ルートの設置による都心低空飛行 ・B 滑走路西向き離陸による石油コンビナート上空飛行 を何としても設定したかったということです。
この間、「海から入って、海へ出る」という、原則、海上ルートで飛んでいたことを理由 に、航空法に基づく高さ制限が緩和され、都心にスカイツリーをはじめ超高層ビル群が林立 しています。
この都心上空を低空で飛ばす新ルートは、横田空域の存在する現時点における、 空だけにとどまらない、地上構築物も含めた、首都圏の空域の最大活用ルートにほかなりません。
その上、川崎石油コンビナート上空の飛行制限をはずし、低空飛行を容認することは、リ スクの上に危険を上塗りする暴挙と言わざるを得ません。
都心低空飛行は、単なる安全と環境の問題にとどまらない、過度に過密化し、限界を超えて 高度利用されている都心を低空で飛行するという、大勢のそして幾重にも重なった危険の上で行われる、国民を国民とも思わない、推進派委員も言うまさにタブーを侵したルートです。
国民が指摘してきた騒音、落下物対策が、形式的な対応で実効性が無いことは、大田区はじ め関係自治体から効果・実効性のある対策を求められていることからも明らかです。
騒音対策は、東京都の騒音基準で説明していないことからも東京都の騒音基準を守ろうと していません。 落下物対策は、日本での対策が劇的な効果をあげる対策であれば、国内はじめ世界の他空港 の標準になるはずですが、羽田空港だけで行われることからも、都心低空飛行のための便法 に過ぎません
3.5 度の降下角度は、燃料削減のためであり、2010 年に ICAO CAEP/8 で騒音軽減についての効果の無いことが明らかになっていると指摘されています。
大気汚染、低周波の影響に至っては、測定さえ検討されませんでした。
施設の新設や増設が 無いことから、環境アセスメントが行われていませんが、施設の新設や増設に匹敵し、それ 以上の深刻な環境影響を及ぼすルートでありながら、環境影響評価さえ行わせないことは、 国土交通省そして東京都という行政が最低限の国民への責務さえ果たしていないことのあらわれです。 
新飛行ルートを認めるものではありませんが、国が行ってきたことには、次のような問題も あります。
1. 大田区との協議の取り決めがあったことで、新飛行ルートにおける唯一の自治体 と国との文書による覚書が公表されていますが、新飛行ルート下における深刻な影響を 被る自治体とは、なんら文書による取り決めがないこと。
2. 大田区との協定も、横田の空域の存在により、低空飛行が行われないだけで、騒音、 落下物、大気汚染、川崎石油コンビナート上空を飛行することでのリスクの増大に影響する飛行ルートは、協議の対象とすべきですが行われていないこと。

3. 各新ルート(AC 北からの着陸、北向き離陸、B 西向き離陸・着陸、B 東向き離陸) における、便数、時間帯が確定するのか明記されていないため、国交大臣が会見で「更 なるルートの拡大は白紙である」と発言した通り、これら新ルートの更なる拡大が、国民や大田区ほか関係自治体と協議の上行われるのか不明であること。

4. 例外的飛行方法と便数に制限があるのか不明であること。

5. 着陸復行(ゴーアラウンド)の具体的な飛行経路が示されていないこと。

6. 国民が望んだのは騒音など新飛行ルートによる影響を体験することで、新ルート の妥当性を国民と国が評価・検討の材料とする試験飛行であり、これでは前倒しに過ぎ ないこと。

7. 新飛行ルート B 滑走路西向き離陸、A滑走路北からの着陸は、羽田空港内にあるヘリポートから離陸するヘリコプターと干渉するため、非常に危険であること。安全確保のために、ヘリコプターが羽田上空を飛行する可能性が極めて高いにも関わらず、このルートを設定すること は、大田区上空をヘリコプターなどが日常的に飛行することを容認することになること。

8. 他自治体における大田区同様の報告・協議体制が整えられていないこと

9. 現状における大田区への報告が遅く、項目も足りず、報告・協議の体制が不十分で あること。

など、都心低空飛行を国として提案するのであれば、備えるべき最低限の要件さえそなえて いない、極めてずさんな提案だったことも指摘させていただきます。

そもそも、現在の飛行ルートは、長い歴史的経緯の中で、空港立地自治体である大田区と 大田区民、大田区議会が、運動と要望を重ね積み上げてきたものです。

これを、豊かな経済という名のもと、事業者利益(投資家利益)のために、壊すことは、 地方自治、住民自治の侵害と言わざるを得ません。 今回のルートが決まることは、関係自治体行政の、住民無視による同意なしには、成立しえません。
大田区はもとより、ただのひとつの関係自治体も、住民の安全と環境への影響を 考えれば反対であると表明できなかったことは、返すがえすも残念です。

国も自治体も、飛行ルート決定を国の専決事項だとしてきましたが、他空港の飛行ルールをみても、また歴史を紐解いても、航空行政における自治体の関与は明らかです。今回、地方自治を国と地方自ら形骸化させたことの責任は重大で、国民・住民はこのことを決して許しません。

私たちは、増便に伴う都心低空飛行など新飛行ルートを決めた国と関係自治体に対して、上記の理由から、厳重に抗議するとともに、引き続き(公害等調整委員会への申請はじめ)、 この増便に伴う飛行ルートの問題に取り組んでいくことをここに宣言します。

以上

御礼掲載

主催しました、第2回交流会につきまして、

「パートナーズ地域交流ひろば」

にお礼文を掲載しました。

~以下~

参加いただいた皆様

地域で活動する立憲パートナーズ第2回交流会にご参加いただきました皆様ありがとうございました。

7地域から17人の参加と、立憲民主党東京都連のつながる本部から川名事務局長の参加を得て熱のこもった話し合いができました。

限られた時間で、十分に深められない部分も多く、心残りなところも多かったと思います。力及ばず申し訳ありません。

前回の交流会に引き続き地域の状況によって取り組みが多様であるということが一層明確になった一方、地域を離れて職場の近くや関心の高い課題に取り組む議員との連携を目指す方向なども可能性としてあるとの指摘があるなど、立憲パートナーズの取り組み方や果たすべき役割を整理する時期に来ていると感じました。

年内には解散総選挙が必ずあるとみられています。地域で自発的に活動する立憲パートナーズとして、それぞれの地域でしっかりとした取り組みを進め、良い結果を実現したいと思います。

今後も活動経験を交流し、つながりを広げていく中でより効果的な活動の在り方を探っていきたいと思います。

2020・1.20  立憲パートナーズ大田の会

~以上~

 

勉強会「貧困・格差を乗り越えていくために」

日時:R02年1月24日(金)19時半~20時半

場所:エセナおおた

対象:一般(会場が狭いため、事前申込をお願いします。)

勉強会:貧困・格差を乗り越えていくために

主旨:これらを考える入り口として仲間から話をしてもらい、みんなで討論し、次ぎの勉強会に繋げる。

主催:立憲パートナーズ大田の会

*18時半からの立憲パートナーズ大田の会定例会(メンバーのミーティング)のあとに行ないます。

井戸まさえ講演会 「政権交代の受け皿を作る」<報告>

12.7井戸さん講演会

大田区での野党共闘候補を早く決めて

政権交代へとつなげよう!

12月7日、立憲パートナーズ大田の会は消費者生活センターで、立憲民主党東京4区総支部長の井戸まさえさんを招いて、「政権交代の受け皿を作る」をテーマに講演会を開きました。この講演会は、東京4区での野党共闘候補を早く決めてほしいという市民の願いを形にしようという行動の一つで30人ほどの市民が参加しました。当日は、立憲民主党の3人の区議をはじめ一人会派で活動する区議の方々も参加、活発な意見交換が行われました。

井戸さんは2003年に芦屋市議に初当選しその後,兵庫県議を2期務め2009年のマニフェスト選挙といわれた政権交代選挙で国会議員に初当選。政権交代が実現した民主党時代の経験を交えて“選択肢のある豊かな社会”を目指して政治に取り組んできたと述べました。国の在り方や税制の在り方、選挙制度改革など今取り組むべき様々な政策について語りました。

小選挙区制は再考する時期に来ていること、本当に政治を変えるのには地方政治が自公中心の政権になっていることを変える必要があること、行政文書の改竄は1988年の自衛隊潜水艦「なだしお」と釣り船の衝突事故時の航海日誌の改竄から継続していること、などを根の深い問題であると指摘。

今の政治が人材の発掘や育成システムで行き詰まりをきたし若者や女性、マイノリティの政治参加が進まないことになっていると指摘。選挙活動も従来の方法を乗り越えて新しい方法を生み出す必要があると語りました。その具体的事例として、大きな成果を上げているアメリカのHuman Rights Campaigh などの実践について紹介しました。

選挙戦を通じて,安倍政権が強行した悪法を廃止していくことや,政権交代ができれば、具体的にどのような変化が起きるのか、市民に伝えていきたいと述べました。

自公候補は長年の積み重ねの上で一体的に選挙を行っていて、公明の下支えで自民の大勝がある。それに対抗するには今の選挙制度では野党が本気で候補者を一本化しなければ、安倍政権を倒すことはできない。より広い結集が必要と訴えました。

質疑では、大田区で野党共闘を実現させるために必要な政策は何か。民主党政権の積極的に評価すべきところ、例えば子供手当とか、子供の貧困調査、などでしっかり情報を発信しないと相変わらず安倍に代わる人がいない論に乗せられてしまうのではないか。

消費税を引き下げるのは当然として、税の公平な負担や国債の発行に関連するMMTをどう考えるか。ベイシックインカム,定率税負担定額給付などで議論を深め大きな枠組みでまとまることが大事との意見が出されました。

また、TPP, 羽田増便問題、種子法改定など、問題の対立の後ろには必ずアメリカがいる。民主党政権がつぶされた裏にもアメリカがいたと指摘されている。そのような中で、共闘政権がどう立ち向かうのか?など、検討すべき課題が多岐にわたることが明らかになった。

今の国政での問題の芽は2000年ころから有ったのではないか。内閣府への人事権集中、民営化の拡大、派遣労働の拡大。安倍政権がやったことを正すだけではなく、その前までさかのぼって見直しをしないと、今の状況を変えることはできないのではないか?という指摘があった。

アメリカとの関係は極めて難しい問題だが、民主党政権時代に対米交渉に参加した経験から言えることは、言うべきことはきちんということ。全てそこから始まる。今の政権の様に必要な反論もせずにただ従うのはダメだとの井戸さんの発言は説得力があった。

もう投票にもいかない人に対しどうアプローチするのか?選挙スタイルも新しい方法を作り出さないと投票に来ない人には伝わらないとの発言も。

市民も今までと違う、自覚的な取り組みをする必要があることが見えてきた。候補者が決まったから、さぁお手伝いとというのを越えて市民が候補者を押し出していくような。そんな市民の力が必要と感じた。

まず、4区で早く候補者の一本化をしてくださいと各党に働きかけていくことが大切。大きな団体だけでなく、市民一人一人が自分の言葉で、伝える。その流れで井戸さんが共闘候補になれば、取り組みも広がる。5~6人の小集会でじっくり話し合うとか、それをSNSで発信し、みんなで拡散するとか。新しいやり方を実践すて行くことがいいのではないか。

一歩前へ。来るべき総選挙に向けて、ともかく動き出す、そこを確認できた講演会でした。(まとめ可児)

#新宿占拠0112 By Team Occupy Shinjuku0112

2020年、安倍政権を終わらせるために、

みんなで新宿を埋め尽くしましょう!

もし、よろしかったら、行きましょう! あるいは、歩道を平行して歩いて、応援がてら見ている方が面白いかもしれません!

日時: 1月12日(日) 13時集合 13時半出発

場所:新宿中央公園水の広場

主催者(参加梯団)・・・・様々なスタイルでパレード!

・渋谷プロテストレイヴ

・肉球新党

・怒りの可視化

 

 

12/17(羽田空港)危険な増便・新飛行ルート撤回を求める総決起集会

(羽田空港問題)

危険な増便・新飛行ルート撤回を求める総決起集会

日時:12/17(火)19:00~20:30

場所:大田区民ホール・アプリコ展示室

主催者:羽田空港増便問題を考える会

ホームページ: https://nohanedazobin.wixsite.com/haneda

ファイスブック: https://ja-jp.facebook.com/nozobin/

ツイッター: https://twitter.com/think2haneda

12.7井戸まさえさん講演会が開かれました


12月7日、立憲パートナーズ大田の会は、東京4区総支部長の井戸まさえさんを招いて「政権交代の受け皿を作る」をテーマに講演会を開きました。この講演会は、4区での野党共闘候補を早く決めてほしいという市民の切実な願いを形にしようという行動の一つで、30人ほどの市民が参加しました。講演会には立憲民主党の区議をはじめ1人会派の区議3人も参加しました。

井戸さんは政権交代が実現した民主党時代の経験も交えて今取り組むべき政策について語り、今の選挙制度の下では野党が本気で候補者を1本化しなければ安倍政権を倒すことはできないと訴えました。

質疑でも、失敗ばかり強調される民主党時代の評価すべき政策をきちんとアピールし、新たな共通政策を打ち出してほしいという強い意見が出されました。

今後も市民の自発的行動が4区での野党共闘の動きを加速させることが期待されます。(かにさん)

羽田問題解決プロジェクト主催の「都心低空飛行問題シンポジウム第2弾」に行ってきました!

12/3「大井町きゅりあん」で行われた、羽田問題解決プロジェクト主催の「都心低空飛行問題シンポジウム第2弾」に行ってきました。

私以外のも、大田の会からは何名か参加されていますので、補足等ありましたら、続いて投稿お願いいたします。

会場は277名の満員で、大変な熱気に包まれていました。まさに闘い前夜です!

第1部 主催者の報告

第2部 航空評論家 杉江弘氏の講演

第3部 国政からの連帯(国会議員からの活動報告)

第4部 訴えと支援要請(市民団体2団体の活動報告)

 

第二部の杉江弘さんの講演で、この問題の全体像と核心部分がつかめました。

・新飛行ルートは1月から試行される。元凶は、行政が「住民の話を聞かない」で「強引に進めている」こと。

・国交省は長期視点での航空行政を全く考えていない。

・米国からの圧力により、成田は二流会社とLCCの飛行機、羽田は一流会社という振り分けが、今、おこりつつある。

・「人口密集地から郊外へ」が世界の主要空港の流れなのに、日本はその逆をやっている。

・国民受けするために「オリンピックのため」と称して強行しようとしている。

・羽田の新ルートは着陸角度が大きくなり、世界一着陸が難しい空港になる。

・パイロットの心理的負担は大きく、慣れない外国のパイロットにとって新ルートは自殺するようなもの。

・今までは海上に落ちていた飛行機からの落下物が人口密集地帯に落ちることになる。

・事故は起きる。

以上、杉江さんからの指摘でした。

また、羽田問題を取り組んでいる二つの団体のお話を聞くことができました。

・羽田増便による都心低空飛行に反対する品川区民の会は、住民投票条例直接請求に取り組んでいます。

・渋谷の空を守る会(Need “YOUR”Help,TOKYO!!「羽田問題を裁判de スッキリ準備会」)は、国交大臣告示の取り消し、および執行停止仮処分の行政裁判を準備しています。

国会議員からも、松原さん、初鹿さん、山添さん、の国会での活動報告がありました。特に、松原さんが、「闘いはこれからだ」「国会の中と外で共に闘おう」と「闘う」を何回も連発していたのが、印象的でした。

区議や都議の方も20名くらい?来ていて、名前だけ紹介されました。大田区からは女性議員3名(那須さん、あと2名は氏名聞き取れず、すみません)参加していました。

 

地域で活動する立憲パートナーズ 集まろう!!

地域で活動する立憲パートナーズ 集まろう!!

1月19日 第2回交流会を開きます

2017年10月22日未曽有の混乱の中で行われた総選挙で「立憲民主党はあなたです」と訴えた枝野さん。立憲民主党は翌年の春に立憲パートナーズ制度をスタートさせました。あれから2年近くが過ぎ、地域で自発的に活動するグループが各地に誕生しています。
10月13日パートナーズ杉並の呼びかけで、第1回交流集会が阿佐ヶ谷で開かれ首都圏5グループ20人ほどのパートナーが集まり交流し繋がりが生まれました。

各地域で自発的に活動を始めた立憲パートナーズのグループがさらに活動の経験交流を深め繋がりを広げるため第2回交流集会を開催します。

取り上げるテーマはいっぱいあります。「各地の活動事例報告」「直面している課題は」「立憲民主党や地域の他の団体との関係は」「近づく解散総選挙に対して地域でどのような取り組みを進めるのか」等々。

じっとしてはいられない、できることをできる範囲でやりたい、そんな人の参加をよびかけます。

 

第2回交流会運営担当、立憲パートナーズ大田の会

開催日時  2020年1月19日(日曜日)15:00~17:00

開催場所  みんなの会議室品川B

(東京都港区高輪3-24-18、高輪エンパイアビルB1 、品川駅高輪口徒歩5分)

TEL03-6427-3670

会場地図

google mapへのリンク

参加資格  基本的には地域で活動をしているパートナーズグループかグループを立ち上げようとしている個人

参加費   会場費として500円ご負担ください(当日受付でお受けいたします)

運営担当  第2回交流会の運営は立憲パートナーズ大田の会が行います

参加申し込み 1月12日までに

氏名、グループ名、連絡の取れるアドレスを明記し立憲パートナーズ大田の会へお申し込みください。

info@cpmota.com

予定プログラム

14:30受付 資料コーナーオープン

15:00開会

各グループの報告、質問

15:45意見交換

直面している課題について

16:25運営に関する相談

交流会の運営やSNSや情報発信について

16:45アピールタイム

こんなことどうでしょう(個人団体からの提案アピール)

17:00閉会

2次会、希望者で開きます