食料カンパ募集! (フードネット大田より)

フードネット大田

食料カンパ募集

ご家庭にある使用していない食料品をぜひご提供下さい!

 

活動内容: 

このコロナ禍で、「仕事がなくなった」「ご飯が満足に食べられていない・・・」 など支援を必要とされる方が多くいます。 

フードネット大田は、ご家庭の未使用の食料品を、支援を必要とされる方に届けるフードバンク活動を行うために、様々な団体から結成されました。

 

開催日時等:

ご提供頂いた食料品は、下記の日時で配布いたします。

日時:4月24時 15時~16時 ※食料品がなくなり次第

 場所:JR 蒲田駅西口前 

主催:フードネット大田 

 

ご提供頂きたい食料品

 

①レトルト食品 

②インスタント食品 

③缶詰 

④お米などの穀類 

⑤調味料 など 

保存がきく食料品を募集します。

 

ご注意点

 

①未開封であること 

②賞味期限が2021年6月以降である こと 

③包装や外装が破損していないこと ④常温保存が可能であること 

⑤アルコール類等でないこと 

⑥お米は精米時期が1年以内であること 

 

食料品受付先  食料品は、4月20日頃までに、下記事務局までお願いします!

 

東京都大田区蒲田5-15-8 蒲田月村ビル4階 東京南部法律事務所内フードネット大田事務局 TEL: 03-3736-1141 

フードネット大田食料品募集用チラシ

コロナ後の社会を考える   ~医療崩壊をくい止めるために~  わたしたちにできること (弁護士9条の会・おおた)

コロナ後の社会を考える  

~医療崩壊をくい止めるために~ 

わたしたちにできること

日時:4 月 30 日(金)18:30~

場所:消費者生活センター大集会室&ZOOM 

主催:弁護士9条の会・おおた

連絡先:東京南部法律事務所03-3736-1141

お話:本田 宏さん 医師 

 講演や執筆、SNS投稿などをとおして「医療&日本再生」の活動展開

 著書;「日本の医療崩壊をくい止める」(泉町書房2021年)他多数 

★医療現場から医師・看護師のりアルな報告を予定しています。 

★都立、公社病院の独立行政法人化で医療はどうなる?

★高齢者の医療費が 2 倍に? 

参加申込:nakagawa@nanbulaw.gr.jp

     4/29 まで  

斉藤りえ・ポスター貼り支援のお願い

斉藤りえ・ポスター貼り支援のお願い

いつも斉藤りえの活動に叱咤激励をお寄せいただいており、心から感謝を申し上げます。

本年6月25日告示・7月4日投票の東京都議会議員選挙に向けて、少しずつ活動を本格化させていますが、下記の日程で、斉藤りえのポスター貼り大会を実施させていただきます。
いわゆる2連ポスターを大田区内にきちんと貼り巡らせることが、斉藤りえにとって、活動の生命線です。

今回は、立憲民主党東京都連並びに地元総支部の全面協力のもと、東京全体から諸先輩方に大田区までお集まりいただき、ポスターの貼りつけをお手伝いいただけることになっていますので、チームりえの応援団の皆さま、大田区の立憲パートナーズの皆様などからも、ぜひこの2日間に集中してご支援を頂戴できれば幸いです。

事前準備の都合上、大変に恐縮ですが、4月14日(水)までに参加表明をいただけますと助かります。
お忙しいところ大変に恐縮ですが、皆さまから引き続き温かなご支援を賜りたく、どうかよろしくお願い申し上げます。

■実施日程
4月17日(土)・18日(日)
午前の部:9:30-12:30 午後の部:13:00-16:00
16:00-17:00で街頭演説も実施します。(予定)

■集合場所
立憲民主党東京都第4区総支部
大田区蒲田5-46-11 蒲燃ビル202
TEL03-6428-6840

○原則として2人1組でのポスター貼りつけ作業となる予定です。
○時間設定はひとつの目安です。これ以外の時間帯でも対応させていただきます。
○荒天時など、中止・延期の可能性があります。

■お問合せ先
大田区議会議員 平野春望
TEL: 080-5409-6991
MAIL: harumochi@gmail.com

 

参加申し込みは

https://forms.gle/8zoyYu1hsvi4zncb6

 

大田区議会報告会

大田区議会報告会
日時:4
14時〜15時30分頃
場所:大田区消費者生活センター
第2集会室
(定員24名の部屋)
参加定員:6名程度(大田区在住、在勤、在学の方)
出席議員:小川あずさ 大田区議
参加費:500円(会場費)
主催:立憲パートナーズ大田の会
内容:審議のポイント報告の後、
意見交換
※コロナ禍の状況により変更有り
※マスク着用など感染予防にご協力ください。

参加ご希望は、info@cpmota.com へお申込み下さい。

のんびり暇な時間で居酒屋109(トーク)

突然ですが

のんびり暇な時間で居酒屋109(トーク)のご案内

最近,仕事もリモート。会議もZoomな人増えてませんか。飲み屋も8時まで、知り合い4人まで。マスク会食。> コロナ禍とはいえ飼いならされて疑問センサーを止めてはいけませんよ。

Zoomの会議ってなんか中国共産党の会議みたいですよね。主催者の予定通りに進行し指名された人しか発言を許されないし不規則発言もミュートかかってるからあり得ないし。これが究極のデジタル社会の形になるとしたら、おらは死んじまっただ~~~

  そこで、あえてZoomで、2次会トーク“居酒屋おやじ談義”やります。

日時  3月6日(土)の20:30~22時

会場    Zoom  で、基本ミュートはかけないでだれでも言いたい放題

申込  info@cpmota.com

テーマ 特になしだけども問題提起は歓迎。他言無用。記録不可。

参加者  暇な人、広い心で他者の声に耳を傾ける人

 

飲み物食べ物は各自調達。

呼びかけ人 かにさん

 

大規模な「自粛要請」は、政府の無策の結果! (個人の意見)

私は、感染拡大を抑えるためには、政府が積極的に検査を拡大して、感染者を保護(隔離=ホテルでも、とりあえず自宅でも)することに尽きると思います。

1.医療・介護従事者への定期的検査
2.入院、入所者への検査
3.高齢者、基礎疾患者への定期的検査

これは、全国的に政府が積極的に実施すべきだと思います。さらに

4.保育園、幼稚園の保育士、教諭、児童の検査
5.学校関係者、生徒への検査

と拡大できれば良いと思います。

1.また、感染経路不明者が50%を越えていなければ、また、発生数が少ない場合は、これまで通り、クラスター潰しを実施すべきです。

2.感染経路不明が50%を越えたら、また、多数のクラスターが発生したら、感染拡大エリア、特定できるとすれば、その業種に限って、全量検査(任意でも)をすべきです。

*規模は、新宿二丁目とか、そのホストクラブとかです。

感染再生産数が1を下回れば、感染拡大は抑えられます。

これが、政府が行うべき、感染拡大抑止策だと思います。

医療・介護従事者や高齢者、基礎疾患者をケアすることで、重症化や死亡のリスクを低減することができます。

検査数によらず、重症者は、同様に発生します。

検査を絞れば、重症者が減るといった事はありません。

検査を実施して、重症化する前から、感染者を特定出来ていれば、早くから手当てをして、重症化率を抑えることも出来ます。

このようにすれば、経済も廻せて、感染拡大も抑止します。

経済的困窮や自粛による自殺者を減らして、感染抑止により、コロナ死も減らすことができます。

一般の人々は、「ニューノーマル」な態度を徹底すればいいのです。

新しい日常・普段です。 それは、自分で調べて、自分で考えて、自分で行動することです。

感染者数の状況は、一般の人でも知ることができますから、感染拡大地へ自分で考えて移動しないとか、出来るはずです。

マスク、手洗い、三密を避ける。事が大事ですが、会食において、今までと同じ日常の感染防護をしない会食をしては、仕方ありません。

感染防護している店を選ぶ、シールドを施している店を選ぶ、はす向かいに座る、会話する時はマスクをすると言った、具体的な行動が必要です。

そうして、普通の経済活動を行うのです。自粛することではありません。

感染が抑止されてれば、医療崩壊は起こらず、手厚い医療サービスが受けられることで、死に至る可能性も減らすことができます。

感染拡大が大きく、あるいは、早い場合は、部分的なエリアなどで、『自粛』を政府や地方行政がお願いすることは、今となっては、致し方ないでしょう。

しかしながら、大規模な『自粛』については、私は反対です。上記のような感染拡大抑止策を施してもらいたいです。

Go To は、必ずしも反対ではありませんが、上述のようであれば、普段の経済活動に戻るのですから、特定の事業者向けの施策は必要ないはずです。

そして、Go To にお金(税金)をかけるのなら、コロナのお陰で、病床を確保するための空きベッドによる減益や他の手術などが出来なくなって減益により経営が悪化している医療機関への支援を行うべきだと思います。

また、普段の経済を廻すにしても、すでに経済的に困窮してしまっている人たちに支援を行うべきだと思います。

「ニューノーマル」は、場合によって、席数を減らすなどが必要な場合があるでしょう。

しかし、大規模な「自粛要請」を行う事は、私は、反対です。

もちろん、感染拡大抑止策を取っていない場合は、それ以外ないかもしれませんが・・・。

そして、批判を受けたくない、経済を廻したいと言う政府の思惑で、今後も大規模な「自粛要請」は、出ないのかもしれませんが・・・。